この世界の中心は、中央線なのかもしれない。(辰巳出版ebooks) [電子書籍]
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この世界の中心は、中央線なのかもしれない。(辰巳出版ebooks) [電子書籍]

印南敦史(著者)
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フォーマット:
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出版社:辰巳出版ebooks
公開日: 2025年09月20日
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こちらの商品は電子書籍版です

この世界の中心は、中央線なのかもしれない。(辰巳出版ebooks) の 商品概要

  • 赤道とほぼ平行に東京を横断し、駅ごとに独自のカルチャーを有する鉄道路線・中央線。そんな中央線沿いには、昭和の雰囲気が色濃く残り、風情と味わいが深い名店が数多く存在します。それら中央線沿線14駅にある厳選したうまい店88店舗について、荻窪生まれ中央線育ちの著者が熱く綴るグルメエッセイ本です。
    カバーイラストは漫画家・イラストレーター、江口寿史描き下ろし! 巻末には、吉祥寺在住でもある“巨匠”と“日本一の書評家”である著者との、中央線グルメとカルチャーをめぐる特別対談も収録。

    ※本書は、マイナビニュースにおける連載記事『中央線「昭和グルメ」を巡る』をベースとして、書籍化にあたり大幅に加筆修正を加えたものです。

    【構成】
    第1部 定食・食堂編
    第2部 中華・ラーメン編
    第3部 そば・うどん編
    第4部 洋食編
    第5部 喫茶店 食事編
    第6部 喫茶店 喫茶編
    特別対談 江口寿史×印南敦史
    ……etc.

    【著者】
    印南敦史
    1962年東京都生まれ。作家、書評家。音楽ライター、音楽誌編集長を経て独立。現在は書評家として月間50本以上の書評を執筆。「書評本数日本一」「ビジネス書1万冊読破」を謳っている。『遅読家のための読書術』(ダイヤモンド社)、『「書くのが苦手」な人のための文章術』(PHP研究所)ほか著書多数

    【カバーイラスト】
    江口寿史
    1956年熊本県生まれ。1977年、『週刊少年ジャンプにて漫画家デビュー。斬新なポップセンスと独自の絵柄で漫画界に多大な影響を与える。代表作に『すすめ!! パイレーツ』『ストップ!! ひばりくん!』など。80年代からはイラストレーターとしても多方面で活躍。広告、雑誌、書籍カバー、レコードジャケットなど多く手掛け、同時代のファッションやカルチャーを取り入れた作品群は幅広い層に支持されている。近年は全国の美術館で開催する展覧会も大好評を博している。

この世界の中心は、中央線なのかもしれない。(辰巳出版ebooks) の商品スペック

Cコード 0077
出版社名 辰巳出版ebooks
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784777831104
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ファイルサイズ 66.8MB
著者名 印南敦史
著述名 著者

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