最後の異端者 評伝 美輪明宏(扶桑社) [電子書籍]
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最後の異端者 評伝 美輪明宏(扶桑社) [電子書籍]

平坂純一(著者)
価格:¥1,760(税込)
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フォーマット:
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出版社:扶桑社
公開日: 2025年09月28日
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最後の異端者 評伝 美輪明宏(扶桑社) [電子書籍] の 商品概要

  • 「美輪明宏」とは何者か?
    長崎の原爆投下の被爆者、戦後の銀座をパリに変えたファムファタール(魔性の女)。
    三島由紀夫が恋し、寺山修司が憧れた戦後の天才の素顔とは?

    “最後の異端者”をひもとけば、
    弱きをくじき、強きを助ける、アメリカナイズドされた戦後日本人の
    軽佻浮薄なヒューマニズムに対する、美少年“天草四郎”による保守革命運動だった!
    美輪を通じた「シャンソン」「日本映画」「左翼思想」の“シン昭和史”。


    はじめに 美輪明宏と平成と僕
    第1章 長崎と被爆体験
    第2章 上京とブランスウィック、三島由紀夫との出会い
    第3章 栄光と挫折、復権、メケメケからヨイトマケへ
    第4章 「革命家」としての思想と社交
    第5章 シャンソンとは何か
    第6章 アングラ演劇 三島の寵姫か? 寺山の母堂か?
    第7章 日本映画史と美輪明宏
    第8章 スピリチュアリスト美輪明宏
    第9章 LGBTと美輪明宏
    おわりに 続・赫奕(かくやく)たる逆光

最後の異端者 評伝 美輪明宏(扶桑社) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 最後の異端者 評伝 美輪明宏
Cコード 0095
出版社名 扶桑社
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紙の本のISBN-13 9784594101428
ファイルサイズ 3.4MB
著者名 平坂純一
著述名 著者

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