すべての中心は犬だった(小学館) [電子書籍]
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すべての中心は犬だった(小学館) [電子書籍]

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出版社:小学館
公開日: 2025年12月17日
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こちらの商品は電子書籍版です

すべての中心は犬だった(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • きみと出会えた幸福を僕は一生忘れない。

    高杉’Jay’二郎、職業はスポーツDJ、ラジオDJ、ナレーター、声優。ある日、泣く泣く離婚をすることになり、家庭を失い心はどん底に。そんな中彼が出会ったのが、未熟児で生まれた一匹のわんこ、オーサだった。毎日の散歩、公園でのドッグラン、時にはうんちを蹴り飛ばされたこともあったけど、人生が再び楽しくなった。しかし時はたち、オーサはたくさんの病気を抱えることになり――。

    愛犬と暮らした、かけがえのない日々。孤独だったおじさんと一匹のわんこの出会いと別れを、ユーモラスな筆致と『大家さんと僕』を描いた矢部太郎による絵と漫画で織りなす、心あたたまるエッセイ。

すべての中心は犬だった(小学館) [電子書籍] の商品スペック

Cコード 0095
出版社名 小学館
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紙の本のISBN-13 9784093898270
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ファイルサイズ 13.1MB
著者名 矢部 太郎
高杉 ’Jay’二郎
著述名 著者

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