共感と裏切りで心を掴む こねこ流「縦型ショートフィルム」の極意(KADOKAWA) [電子書籍]
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共感と裏切りで心を掴む こねこ流「縦型ショートフィルム」の極意(KADOKAWA) [電子書籍]

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出版社:KADOKAWA
公開日: 2025年12月19日
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共感と裏切りで心を掴む こねこ流「縦型ショートフィルム」の極意(KADOKAWA) の 商品概要

  • TikTokやYouTubeで、「年齢確認」や「席奪う男」などの縦型ショート動画が話題を集めている「こねこフィルム」。たった数分の動画の中に、共感や笑い、あるいは違和感など、何らかの感情を揺さぶる「空気感」を作り上げて視聴者の「気持ち」に働きかけ、大きな反響を得ています。

    そもそも「こねこフィルム」は、映画の脚本家として活動していた三野和比古氏が発起人となり、映画監督である兄・三野龍一氏と協力者を集めてスタートしました。プロデューサーの三野博幸氏(血縁関係なし)、源秋策氏が加わって4名で出資し、役者たちにも協力を要請。さらに、技術部のスタッフにも声をかけ、2023年春にTikTok、続いてYouTubeでの縦型動画の投稿を開始しました。
    つまり、これまで長編映画を制作してきたプロフェッショナルな集団が、SNSの縦型ショート動画という新たな領域に真剣勝負を挑んだということなのです。

    本書では、「こねこフィルム」の始まりの物語から、動画の企画の成り立ちや撮影現場でのやりとり、役者やスタッフそれぞれの思いなど、「こねこフィルム」にまつわるあらゆることをたっぷりとご紹介。一人の語り手による構成ではなく、プロデューサー、脚本家、監督、役者など、多数の人物が登場してコメントしますが、それこそがまさに「こねこフィルム」の真髄です。一人のリーダーが引っ張るのではなく、立場や年齢、経験の違いを超えて、みんなで作り上げていくスタイルなのです。
    日頃からTikTokやYouTubeで「こねこフィルム」の動画をご視聴されている方はもちろん、映画やドラマ、芝居などのエンターテインメントに興味のある方、何か新しいことに「挑戦しよう」と野心を燃やしている方など、多くの方に楽しんでいただける一冊です。

共感と裏切りで心を掴む こねこ流「縦型ショートフィルム」の極意(KADOKAWA) の商品スペック

発行年月日 2025/12/19
Cコード 0095
出版社名 KADOKAWA
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紙の本のISBN-13 9784046074126
ファイルサイズ 30.4MB
著者名 こねこフィルム
著述名 著者

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