教養としてのフードテック リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」(日経BP出版) [電子書籍]
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教養としてのフードテック リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」(日経BP出版) [電子書籍]

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出版社:日経BP出版
公開日: 2025年12月19日
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教養としてのフードテック リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」(日経BP出版) の 商品概要

  • 技術だけでは、「食」の未来は描けない。
    いま、フードテックに必要なのは「教養(リベラルアーツ)」だ。

    本書は、単なる最新技術の解説書でも、業界動向のレポートでもありません。 自然科学、社会科学、人文科学──あらゆる領域の知見を統合(リベラルアーツ)し、テクノロジー一辺倒になりがちな「食の未来」の議論の視座を広げる書です。

    「2050年、私たちは何を食べているのか?」
    「技術が進歩したその先で、私たちは本当に幸せになれるのか?」

    本書では、『WIRED』日本版の人気ウェビナーシリーズ「フードイノベーションの未来像」をベースに、文化人類学、地質学、建築学、身体情報学、法哲学、コミュニティ論など、各界の第一線で活躍する研究者たちとの対話を収録しています。

    宮田裕章氏(慶應義塾大学 医学部教授)/チャールズ・スペンス氏(オックスフォード大学教授)/重松象平氏(建築家)/小川さやか氏(文化人類学者)/デイビッド・モントゴメリー(ワシントン大学 教授)/稲見昌彦(東京大学 先端科学技術研究センター教授)など、16人の賢者の金言満載。

    2050年代の世界人口100億人時代に向けて、人間社会を豊かにする新たなフードシステムはどうあるべきか。2030年を達成目標とするSDGsのさらに先にある「SWGs」を見据えながら探究します。

    食ビジネスに携わる方はもちろん、食とテクノロジーと社会の関係性に関心のあるすべての方へ――。多角的な視座を取り入れ、よりよい食の未来を創造するための羅針盤となる一冊です。

教養としてのフードテック リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」(日経BP出版) の商品スペック

発行年月日 2025/12/20
Cコード 0034
出版社名 日経BP出版
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紙の本のISBN-13 9784296209859
ファイルサイズ 10.1MB
著者名 松島 倫明
田中 宏隆
岡田 亜希子
著述名

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