龍とかりそめの妃 玉帝後宮脱出記(KADOKAWA) [電子書籍]
    • 龍とかりそめの妃 玉帝後宮脱出記(KADOKAWA) [電子書籍]

    • ¥858172 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086603101490

龍とかりそめの妃 玉帝後宮脱出記(KADOKAWA) [電子書籍]

夕鷺 かのう(著者)さくらもち(イラスト)
価格:¥858(税込)
ゴールドポイント:172 ゴールドポイント(20%還元)(¥172相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:KADOKAWA
公開日: 2026年01月23日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

龍とかりそめの妃 玉帝後宮脱出記(KADOKAWA) の 商品概要

  • ゆえあって天涯孤独で、村の図書廟で働く少女・珠月(しゅげつ)は、凶兆を鎮めるために、龍神である東海龍王に捧げる生贄に選ばれてしまう。
    崖から海に投げ込まれる珠月だが、間一髪のところを龍王の末子・敖雷(ごうらい)に救われ、天界の竜宮で目を覚ます。
    命は助かった珠月だが、敖雷の口から出たのはまさかの、三界を統べる主神・玉帝の後宮に入ってもらえないかという頼みだった。
    本気で高位の妃を目指す必要はなく、頃合いを見て逃がすという約束で、珠月は後見人である敖雷と共に、牡丹の花の化身と身分を偽って天界の後宮に入ることに。
    そこは華やかで美しく、摩訶不思議で、まさに天界の後宮という場所。
    だが同時に、「玉範盤」に記された、厳格かつ不可解な十の決まりによって縛られていた。
    珠月と敖雷は協力して命がけの試練から生き延び、この後宮の秘密と脱出方法を探ろうするが……?

龍とかりそめの妃 玉帝後宮脱出記(KADOKAWA) の商品スペック

発行年月日 2026/01/23
Cコード 0193
出版社名 KADOKAWA
本文検索
他のKADOKAWAの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784041167021
ファイルサイズ 5.9MB
著者名 夕鷺 かのう
さくらもち
著述名 著者
イラスト

    KADOKAWA 龍とかりそめの妃 玉帝後宮脱出記(KADOKAWA) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!