アホになって死んで、後はカマキリの卵(竹書房) [電子書籍]
    • アホになって死んで、後はカマキリの卵(竹書房) [電子書籍]

    • ¥999200 ゴールドポイント(20%還元)
    • ただいま予約受付中!2026年02月28日00:00:00からお読みいただけます
100000086603142544

アホになって死んで、後はカマキリの卵(竹書房) [電子書籍]

朱雀門出(著者)
価格:¥999(税込)
ゴールドポイント:200 ゴールドポイント(20%還元)(¥200相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:ただいま予約受付中!
出版社:竹書房
公開日時:2026年02月28日00:00:00からお読みいただけます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

アホになって死んで、後はカマキリの卵(竹書房) の 商品概要

  • あまりに不穏、あまりに異常。
    それでもこの怪談、体験者が実在する――。

    読むと頭がおかしくなる!

    奇怪でぞっとする体験談を蒐集する朱雀門出の怪異随筆集。
    満月の夜に風呂場に出現する怪人の正体…「風呂場に神似の何かがいてキモがる話」
    団地の敷地に埋められていた小人の右手。夢で残りの部位を見つけろと命じられ…「小人の一部」
    父の制作した精巧なドールハウス。そこには不気味なオバケの絵が…「アホになって死んで、後はカマキリの卵
    深夜残業中、職場のトイレで見つけた奇妙な張り紙…「いきものをころすばしょ」
    玄関に置かれた謎の段ボール箱と連続する子供の死…「四枚の爪」
    近所の幼馴染の通夜振る舞いに出された戦慄の料理…「けんちゃんお造り」ほか、全62話収録。

       *

    「けんちゃんだったとき、じいじに食べられた」

    二歳の孫が突然口にした言葉。
    そこから始まる祖父の告白とは――?

    荒唐無稽で、奇怪きわまりない恐怖事件の数々。
    自らの正気を疑い、記憶から抹消しようとしてできなかった傷の如き怪。
    いつかそれを語るのはあなたかもしれない。

アホになって死んで、後はカマキリの卵(竹書房) の商品スペック

Cコード 0193
出版社名 竹書房
本文検索
紙の本のISBN-13 9784801948358
他の竹書房の電子書籍を探す
ファイルサイズ 21.8MB
著者名 朱雀門出
著述名 著者

    竹書房 アホになって死んで、後はカマキリの卵(竹書房) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!