そこだった! 不登校克服の鍵(propus) [電子書籍]
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そこだった! 不登校克服の鍵(propus) [電子書籍]

Mirai(著者)
価格:¥1,155(税込)
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出版社:propus
公開日: 2026年03月02日
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こちらの商品は電子書籍版です

そこだった! 不登校克服の鍵(propus) [電子書籍] の 商品概要

  • この本は、特に思春期の不登校に対してその親として、筆者自身がどのように子どもたちの不登校や自分自身と向き合ってきたのか、不登校を改善するためには何が必要だったのか、そして不登校を繰り返さず根本的に不登校を改善して家族の絆を再構築するために必要なことは何だったのかなどを具体的にまとめています。不登校になった子どもたちがどのような回復プロセスを辿り、そのために親ができることは何なのかを理解し、不登校の改善に役立つ一冊。
  • 目次

    第1章 増え続ける不登校、それは親のせい?
     親の気持ちが追いついていない実情
     今、不登校の子どもが増えている
     不登校と親の孤独 ~自分の子育てが悪かったと責めてしまう親へ~
     世代間連鎖
     不登校初期の対応の大切さ
    第2章 我が家の不登校
     不登校の始まり(次男編)
     次男と最悪の関係から修復へ
     不登校の次男、1回目の転校
     次男、二度目の中学転校から高校受験へ
     子どもの勉強が気になる親御さんへ
     不登校の始まり(長男編)
     通信制高校というもの
     子どもが動きだすためには
     子どもの進路への対応について
    第3章 不登校改善のプロセス
     不登校の原因探し
     不登校改善の5段階
     不登校初期
     不登校葛藤期
     不登校安定期
     不登校回復期・活動期
     不登校と子育て
     アタッチメント(愛着)
     母性と父性
     過保護と過干渉の違い
     見守るということ
     親自身も子どもの不登校を受け入れていくプロセスが必要
    第4章 頭で理解していても、子どものありのままを受け入れられないあなたへ
     子どものありのままを受け入れるということ
     同じ境遇の人との出逢い
     子どもの人生は子ども自身が責任を負う
     子どもに寄り添う方法
     なぜ親自身が自分と向き合う必要があるのか?
     親が持つ不安
     子どもへの期待と親の価値観
     家庭内の夫婦関係
     自分と向き合うということ
     自己受容と相手を信じることについて
     新たな視点を得る、カウンセリングという選択
     親の心の在り方と不登校改善の関係
    第5章 アンダンテ親の会
     不登校の改善事例
     親の会を始めた理由
     私たちの目指す不登校の改善とは
     親も子どもも自分の人生を自分で選んで生きていく
     子どもと離れて暮らした今、私が感じること
     感謝の気持ちを忘れない

そこだった! 不登校克服の鍵(propus) [電子書籍] の商品スペック

出版社名 propus
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紙の本のISBN-13 9784911237175
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著者名 Mirai
著述名 著者

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