教育トークライン誌2026年1月号(教育技術研究所) [電子書籍]
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教育トークライン誌2026年1月号(教育技術研究所) [電子書籍]

価格:¥1,200(税込)
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出版社:教育技術研究所
公開日: 2026年01月15日
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こちらの商品は電子書籍版です

教育トークライン誌2026年1月号(教育技術研究所) の 商品概要

  • 『教育トークライン』誌は、先生のための教育総合情報誌です。
    “明日の授業にすぐに役立つ”情報から、これからの教育界を先取りした最新情報まで、幅広い情報を先生方にお届けします。

    「すべての子供の学力を保障する」

    このスローガンを掲げ、すべての子供が等しく高いレベルの教育を受けられるように、教育技術や教育情報を共有するための雑誌として、『教育トークライン』誌は誕生しました。
    1989年の第1号発行より、多くの先生方の応援を受け、定期購読誌として発展してきました。

    ●『教育トークライン』の内容
    ・向山洋一(TOSS最高顧問)、向山行雄氏(全国連合小学校長会顧問)の貴重な論文
    ・“明日の授業ですぐに使える”情報や、最新の教育情報を知ることができる特集
    ・新任の先生でも、すぐに授業で試し、効果をあげることができる授業実践の紹介
    ・特別支援教育について、専門家や最前線で活躍する先生の、“困ったあの子にどう対応すればいいの?”という疑問を解決してくれる連載
    など。

    先生方の悩みが解消し、「明日、学校に行くのが楽しみになる」ように、『教育トークライン』誌は全力で応援しています。
    学級経営や授業に悩んでいる先生、より良い教師になるために学びたい先生、ぜひ『教育トークライン』誌をご購読ください。
  • 目次

    [提言]「深い学びの実装」「調整授業時数制度」をどう捉えるか(向山行雄)
    〈12のキーワードを授業にどう組み込むか─私のアイデア〉
    カリキュラムを整備し、「子供の事実」をもとにした授業改善を進めていく(塩谷直大)
    その第一歩は、「情報活用能力」を向上させる教育課程の編成(村上諒)
    今こそ、体験重視、活動型の授業を(小林智子)
    中核的な概念について理解し、授業を構想する(小塚祐爾)
    「複雑な課題の解決」とは(水本和希)
    「多様性の包摂」の実現(島村雄次郎)
    まずは、子供たち一人一人の「好き」を、教師が知ろう!(林健広)
    まずは「取り残す」技術を排除する(長谷川博之)
    国語と算数で最重要の「学習方略」(椿原正和)
    全ての活動の基盤としての心理的安全性の確保(松島博昭)
    「調整」「余白」が子供も教師もWin-Winにする(並木孝樹)
    更に「教育課程の編成」における「マネジメント」「アセスメント」の重要性が増す(小嶋悠紀)

教育トークライン誌2026年1月号(教育技術研究所) の商品スペック

出版社名 教育技術研究所
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784911531075
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ファイルサイズ 82.3MB
著者名 教育技術研究所
著述名 著者

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