最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 (5)(竹書房) [電子書籍]
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最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 (5)(竹書房) [電子書籍]

下駄華緒(著者)蓮古田二郎(著者)
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最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 (5)(竹書房) の 商品概要

  • 各巻重版連発!!
    シリーズ累計23万部突破の話題作、第5巻がついに発売!!

    【内容】
    「火葬場職員は、人生の締めくくりに立ち会わせていただける素晴らしい仕事――」
    そんな思いから火葬場の扉を叩いた下駄華緒は、一風変わった入社テストを受けることになる。
    その内容は、火葬炉の炎の中で動くご遺体を、目を逸らさず見守るというものだった――。

    見事テストに合格し、火葬場職員として働き始めた彼を待っていたのは、想像を超える現実の連続。
    水死されたご遺体、250キロを超える体格のご遺体、そして死刑囚の火葬――。
    365日止まることのない火葬場には、今日もさまざまな事情を抱えたご遺体が運ばれてくる――。

    本作は、、誰もがいつか必ず訪れる場所でありながら、その実態はほとんど知られていない“火葬場”の日常、そしてそこで働く個性豊かな職員たちと共に一人の新人火葬場職員の成長を描いた物語である――。


    【目次】
    第1話 火葬中の危険なトラブル
    第2話 焼死したご遺体の火葬 前編
    第3話 焼死したご遺体の火葬 後編
    第4話 教祖の火葬 前編
    第5話 教祖の火葬 後編
    第6話 バラバラになったご遺体の火葬
    第7話 7人目の火葬場職員の壮絶体験 前編
    第8話 7人目の火葬場職員の壮絶体験 中編
    第9話 7人目の火葬場職員の壮絶体験 後編
    第10話 ニセ仏
    第11話 忘れられたお骨
    第12話 忘れられたお骨
    第13話 子の火葬、そして母の想い 前編
    第14話 子の火葬、そして母の想い 中編
    第15話 子の火葬、そして母の想い 後編
    第16話 子の火葬、そして母の想い 完結編
    ★単行本カバー下画像収録★

最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常 (5)(竹書房) の商品スペック

シリーズ名 最期の火を灯す者 火葬場で働く僕の日常
Cコード 0979
出版社名 竹書房
本文検索 不可
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紙の本のISBN-13 9784801948709
ファイルサイズ 71.9MB
著者名 下駄華緒
蓮古田二郎
著述名 著者

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