隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】3(マガジンハウス) [電子書籍]
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隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】3(マガジンハウス) [電子書籍]

猫倉ありす(著者)浅岸久(著者)うすくち(著者)
価格:¥149(税込)
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出版社:マガジンハウス
公開日時:2026年07月21日00:00:00からお読みいただけます。
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隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】3(マガジンハウス) の 商品概要

  • 大聖女候補のひとりであるナタリーは、大聖女選定の儀でライバルであるフロランシアに嵌められ、断罪される。
    「神力が尽きた瞬間に死ぬ」呪いをかけられるも、土壇場に大聖女の力に目覚め、命からがら逃亡する。
    国外へ逃げるため、護衛を雇うべく商館に向かうと、なぜか隣国の王太子ヴィンセントが売られていた。

    面倒事の匂いはするけれど、彼の戦闘能力の高さ、何より「彼を助けたら隣国で保護してもらえるかも?」という打算で購入する事に。
    しかし購入後、衝撃の事実が発覚する。
    「ヴィンセント…あなた、剣闘用じゃなかったの!?」

    ヴィンセントの紋様は、ご主人様を性的に満足させないと、その身に苦痛が与えられるトンデモ仕様。
    ナタリーは彼の苦しみを和らげるため、誇り高き王太子殿下による”ご奉仕”を受ける事になり……!?

    主人はナタリーのはずなのに、気付けばヴィンセントに振り回されてしまう立場逆転執着ラブ・ファンタジー!

隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】3(マガジンハウス) の商品スペック

シリーズ名 隣国の王太子が奴隷として売られていたので買ってみました【単話】
出版社名 マガジンハウス
本文検索 不可
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ファイルサイズ 25.1MB
著者名 猫倉ありす
浅岸久
うすくち
著述名 著者

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