「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集(中央公論新社) [電子書籍]
    • 「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集(中央公論新社) [電子書籍]

    • ¥1,870374 ゴールドポイント(20%還元)
    • ただいま予約受付中!2026年04月09日00:00:00からお読みいただけます
100000086603198112

「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集(中央公論新社) [電子書籍]

価格:¥1,870(税込)
ゴールドポイント:374 ゴールドポイント(20%還元)(¥374相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:ただいま予約受付中!
出版社:中央公論新社
公開日時:2026年04月09日00:00:00からお読みいただけます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集(中央公論新社) の 商品概要

  • 《2018年グッドデザイン賞受賞の絵本
    「一人称童話」シリーズ3冊が、
    児童書にリメイクされて復刊!
    まとめてお得に楽しめます!》

    もしもあの童話の主人公が自らの口で語ったら。
    もしもその目で物語の世界を見たら。
    本書は、スタンダードな昔話を
    文字通り「主人公目線」で描き直した作品です。
    視点が変わると自ずと浮かび上がるのは、主人公の胸の内。

    お届けするのは「桃太郎」「シンデレラ」「浦島太郎」の3作。
    眺めて楽しんでみたら、オリジナルの「心」を想像してみよう。
    さらに自由に物語を創ってもらっても。
    楽しみ方を広げるきっかけになる1冊です。

    絵を手掛けるのは『パンどろぼう』作者の柴田ケイコさんをはじめ、岡村優太さん、ニシワキタダシさんという人気イラストレーターたち。ステキな絵とともに、ワクワクしながら童話を楽しもう!

「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集(中央公論新社) の商品スペック

Cコード 8093
出版社名 中央公論新社
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784120060212
他の中央公論新社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 49.8MB
著者名 ニシワキタダシ
岡村優太
柴田ケイコ
クゲユウジ
著述名 著者

    中央公論新社 「ぼくは鬼がこわいと思いました。」 主人公自ら語る童話集(中央公論新社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!