救国の総理 高市早苗(Hanada新書 016)(飛鳥新社) [電子書籍]
    • 救国の総理 高市早苗(Hanada新書 016)(飛鳥新社) [電子書籍]

    • ¥1,200240 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086603243027

救国の総理 高市早苗(Hanada新書 016)(飛鳥新社) [電子書籍]

価格:¥1,200(税込)
ゴールドポイント:240 ゴールドポイント(20%還元)(¥240相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:飛鳥新社
公開日: 2026年05月14日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

救国の総理 高市早苗(Hanada新書 016)(飛鳥新社) の 商品概要

  • なぜ今、高市早苗総理大臣に涙し、「ありがとう」を伝える若者が増えているのか


    ケンブリッジ大学でサッチャー政権下のイギリスを実体験した著者がはじめて綴った渾身の「高市早苗・マーガレットサッチャー論」


    「仮に国民の命を守るために自分の命を引き換えにするようなことがあれば、迷うことなく自分の身は惜しくない」――高市早苗


    戦前でも戦後でも、これだけのことを公の場で 言った政治家がいただろうか

    本書ではマスメディアが「報道しない自由」を盾に伝えなかった情報や、伝えていても、そこに偏向というフィルターがかかっているために誤った「高市像」「サッチャー像」を抱いてしまっている方々の意識の軌道修正を試みることも大きな目的である――「はじめに」より。


    オールド・メディアによる激烈な「高市叩き」は必ず起きる。そして、それに呼応する「内なる敵」たち。だからこそ「原点に立ち返る」この一冊が重要になる!


    【目次】


    はじめに

    第一章 ガラスの天井より厚い障壁

    第二章 インド太平洋の輝く灯台になる

    第三章 底知れぬ覚悟と献身

    第四章 台湾有事は世界の有事

    第五章 「普通」という美学

    第六章 政治家としてのスケールの大きさ

    第七章 西のサッチャー、東の高市

    おわりに 「心」の原点に立ち返る

救国の総理 高市早苗(Hanada新書 016)(飛鳥新社) の商品スペック

出版社名 飛鳥新社
本文検索
紙の本のISBN-13 9784868011422
他の飛鳥新社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 8.4MB
著者名 宇津木愛子
著述名 著者

    飛鳥新社 救国の総理 高市早苗(Hanada新書 016)(飛鳥新社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!