なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場(講談社) [電子書籍]
    • なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場(講談社) [電子書籍]

    • ¥1,265253 ゴールドポイント(20%還元)
    • ただいま予約受付中!2026年06月03日00:00:00からお読みいただけます
100000086603267962

なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場(講談社) [電子書籍]

価格:¥1,265(税込)
ゴールドポイント:253 ゴールドポイント(20%還元)(¥253相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:ただいま予約受付中!
出版社:講談社
公開日時:2026年06月03日00:00:00からお読みいただけます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場(講談社) の 商品概要

  • 一日10兆ドル以上と、日々天文学的な数字の取引がされている金融市場。
    金融市場を知ることは、世界の仕組みを知ることだ!
    本書を読んでも、これから有望な金融商品を知ることはできないが、もっと大切な「世界基準のものの見方」を知ることができる。

    金融市場はある意図をもってつくられ、そして歴史上、数多くの大危機を乗り越えながらさらなる拡大を続けてきた。危機の度に多くの者が市場から退場させられたが、必ず勝ち残ってきた者たちもいる。勝ち残ってきた者たちとはどのような者だったのか。
    じつは彼らにはある共通の思考法があった。
    (本書に登場する主な人物)
    「イングランド銀行を打ち負かした男」ジョージ・ソロス
    「金融王」J・P・モルガン
    「エジプトを大飢饉から救った」(創世記)ヨセフ
    「近代金融の設計者」アレクサンダー・ハミルトン
    「史上最高の投機家」ジェシー・リバモアの破滅
    「ブラック・スワンを提唱した」ナシーム・ニコラス・タレブ
    「オマハの賢人」ウォーレン・バフェット
    日本人にはあまりなじみのない、彼らの行動原理、思考法を、長年投資・金融教育に携わってきた投資家が詳細に読み解く。

なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場(講談社) の商品スペック

Cコード 0233
出版社名 講談社
本文検索
紙の本のISBN-13 9784065441312
他の講談社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 1.2MB
著者名 鹿子木 健
著述名 著者

    講談社 なぜ金融の勝者はいつも同じ顔ぶれなのか 教養としての金融市場(講談社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!