教育トークライン誌 2026年8月号(教育技術研究所) [電子書籍]
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教育トークライン誌 2026年8月号(教育技術研究所) [電子書籍]

価格:¥1,200(税込)
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出版社:教育技術研究所
公開日: 2026年07月15日
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こちらの商品は電子書籍版です

教育トークライン誌 2026年8月号(教育技術研究所) の 商品概要

  • 『教育トークライン』誌は、先生のための教育総合情報誌です。
    “明日の授業にすぐに役立つ”情報から、これからの教育界を先取りした最新情報まで、幅広い情報を先生方にお届けします。

    「すべての子供の学力を保障する」

    このスローガンを掲げ、すべての子供が等しく高いレベルの教育を受けられるように、教育技術や教育情報を共有するための雑誌として、『教育トークライン』誌は誕生しました。
    1989年の第1号発行より、多くの先生方の応援を受け、定期購読誌として発展してきました。

    ●『教育トークライン』の内容
    ・向山洋一(TOSS最高顧問)、向山行雄氏(全国連合小学校長会顧問)の貴重な論文
    ・“明日の授業ですぐに使える”情報や、最新の教育情報を知ることができる特集
    ・新任の先生でも、すぐに授業で試し、効果をあげることができる授業実践の紹介
    ・特別支援教育について、専門家や最前線で活躍する先生の、“困ったあの子にどう対応すればいいの?”という疑問を解決してくれる連載
    など。

    先生方の悩みが解消し、「明日、学校に行くのが楽しみになる」ように、『教育トークライン』誌は全力で応援しています。
    学級経営や授業に悩んでいる先生、より良い教師になるために学びたい先生、ぜひ『教育トークライン』誌をご購読ください。
  • 目次

    〈「どの子も探究したくなる」ための教師の基礎技能〉
    幼保編:探究するための素地を、就学前に身体化させる(関根朋子)
    小学校編:教師の「見取りと介入」で、意欲を引き出す(塩谷直大)
    〈「高次の概念」を発見させる教師の教材解釈〉
    国語:比較するから思考が働く(田中修一)
    理科:「飽きるまで実物に触れさせる」ことから、理科の探究は始まる(林健広)
    〈運動会イチ押し! 世界へ飛び出す「ニャティティ音頭」〉
    心が動く、身体が動く、だから、調べたくなる(桑原和彦)
    〈子供たちが調べたくなる「教材パーツ」の使い方〉
    算数・数学「線分図」を使いこなす子供たち(星野優子)
    国語:型から「選択課題」、「説明文作成」へ(井戸砂織)
    社会:グラフ資料から出発する探究学習(手塚美和)
    〈探究につながる一斉授業での教師の技術〉
    探究の前に必要な「一斉授業」での教師の技術(長谷川博之)
    探究と一斉指導を切り離すのではない。同時に修業することに意味がある(小嶋悠紀)
    〈セミナーでの学びを倍増させる〉
    「参加」ではなく「参画」し学びを倍増させる3つのコツ(橋本諒)
    特典を使い切れば、セミナーは何倍も深くなる(村上諒)

教育トークライン誌 2026年8月号(教育技術研究所) の商品スペック

出版社名 教育技術研究所
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784911531150
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ファイルサイズ 76.0MB
著者名 教育技術研究所
著述名 著者

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