「お前さえいなければ」と言われたので死んだことにしてみたら(KADOKAWA) [電子書籍]
    • 「お前さえいなければ」と言われたので死んだことにしてみたら(KADOKAWA) [電子書籍]

    • ¥1,705341 ゴールドポイント(20%還元)
    • ただいま予約受付中!2026年07月30日00:00:00からお読みいただけます

「お前さえいなければ」と言われたので死んだことにしてみたら(KADOKAWA) [電子書籍]

水谷繭(著者)夜咲 こん(イラスト)
価格:¥1,705(税込)
ゴールドポイント:341 ゴールドポイント(20%還元)(¥341相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:ただいま予約受付中!
出版社:KADOKAWA
公開日時:2026年07月30日00:00:00からお読みいただけます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

「お前さえいなければ」と言われたので死んだことにしてみたら(KADOKAWA) の 商品概要

  • 「親愛なるエリオット様、セラフィーナは自らの手で命を終わらせようと思います――」精霊師の名門に生まれたにも関わらず、精霊を操ることができず、“出来損ない”として冷遇されていたセラフィーナ。友は、大精霊と名乗る猫精霊・シリウスだけ。そんな地獄のような日々から救い出してくれたのは第一王子・エリオットだった。「俺がお前を助けてやる」そう言って、セラフィーナを婚約者として王宮に迎え入れてくれた。しかし、精霊師として“大いなる力”を持つ女性・アメリアの出現により、事態は変化していった……。世間から王宮内に至るまで、「次期王妃はアメリアがふさわしい」という風潮が広まり、ついにはエリオットまでもが、セラフィーナの存在を疎ましく思うようになっていく。ならば、私が消え去りましょう――遺書を残し、“死んだことにして”国を出たセラフィーナ。しかし、その手紙を読んだエリオットは血相を変えて王宮を飛び出して――!?

「お前さえいなければ」と言われたので死んだことにしてみたら(KADOKAWA) の商品スペック

シリーズ名 「お前さえいなければ」と言われたので死んだことにしてみたら
発行年月日 2026/07/30
Cコード 0093
出版社名 KADOKAWA
本文検索
他のKADOKAWAの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784049523461
ファイルサイズ 22.9MB
著者名 水谷繭
夜咲 こん
著述名 著者
イラスト

    KADOKAWA 「お前さえいなければ」と言われたので死んだことにしてみたら(KADOKAWA) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!