わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?(VOYAGER(ボイジャー)) [電子書籍]
    • わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?(VOYAGER(ボイジャー)) [電子書籍]

    • ¥3,850770 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます

わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?(VOYAGER(ボイジャー)) [電子書籍]

価格:¥3,850(税込)
ゴールドポイント:770 ゴールドポイント(20%還元)(¥770相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:VOYAGER(ボイジャー)
公開日: 2026年08月06日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?(VOYAGER(ボイジャー)) の 商品概要

  • サルのことを正しく知って、サルも人も平和に暮らせる方法を解説します。

    古くから関わりの深いサル。大きくても体重十数キロで、本当は人のほうが強いのに、サルが人を恐れず害をもたらすようになったのは、人間の側に原因が。サルのことを正しく知って、サルも人も平和に暮らせる方法を解説します。

    ※本書は、大月書店刊『わたしたちの生活をおびやかす生きものたち(4)わがもの顔のサル――人をこわがらないのはなぜ?』の電子書籍版です。

    【目次】
    はじめに
    サルが原因で、こんなことに困っているよ!
    被害をくわしく見てみよう
    「サル」ってどんな動物かな?
    どういうくらしをしているの?
    サルは頭がいいって本当?
    人間とのさまざまなかかわり
    サルの害が増えている理由(1) 人がサルをよびよせてしまった
    サルの害が増えている理由(2) 数が増えている
    サルの害が増えている理由(3) 町に入りやすいくなった
    サルによる被害への対策(1) 食べられるものをなくす
    サルによる被害への対策(2) しっかりと追いはらう
    サルによる被害への対策(3) サルと人が出あわないようにする
    なぜ被害はなくならない?
    ニホンザルにかかわる問題
    かわいいけど「害獣」? 身近で愛されているけれど被害は深刻
    野生動物にかかわる法律(1) 「鳥獣保護管理法」

    【著者】
    江口祐輔
    えぐち・ゆうすけ
    麻布大学生命・環境科学部教授、同大フィールドワークセンター長。1998年麻布大学大学院獣医学研究科動物応用科学専攻修了。農林水産省研究員、麻布大学動物応用科学科教員、農研機構鳥獣害対策技術グループ長等を経て、2021年より現職。

わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?(VOYAGER(ボイジャー)) の商品スペック

シリーズ名 わたしたちの生活をおびやかす生きものたち
Cコード 8340
出版社名 VOYAGER(ボイジャー)
本文検索 不可
他のVOYAGER(ボイジャー)の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784272407651
ファイルサイズ 24.9MB
著者名 江口 祐輔
著述名 著者

    VOYAGER(ボイジャー) わがもの顔のサル 人をこわがらないのはなぜ?(VOYAGER(ボイジャー)) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!