「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】(アマゾナイトノベルズ) [電子書籍]
    • 「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】(アマゾナイトノベルズ) [...

    • ¥1,430286 ゴールドポイント(20%還元)
    • ただいま予約受付中!2026年09月08日00:00:00からお読みいただけます

「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】(アマゾナイトノベルズ) [電子書籍]

紀ノこっぱ(著者)みずきひわ(イラストレータ)
価格:¥1,430(税込)
ゴールドポイント:286 ゴールドポイント(20%還元)(¥286相当)
お届け日:ただいま予約受付中!
出版社:アマゾナイトノベルズ
公開日時:2026年09月08日00:00:00からお読みいただけます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】(アマゾナイトノベルズ) の 商品概要

  • “子づくりを条件に始まった夫婦”のはずなのに……。
    祖父が王家に反逆したことで社交界から腫物扱いされている侯爵令嬢のダリア。そんな中、ダリアのいにしえの王家の血筋を目当てに年上の公爵シリルから政略結婚を求められた。ささくれだった心でシリルと対面したダリアだったが、「子どもを産めば離婚していい」という条件を受け、この結婚を“期間限定の契約”だと割り切って受け入れる。
    昼間のシリルはそっけないものの、夜の閨では甘く執拗で、ダリアを戸惑わせる。すべては跡継ぎを得るためだと言い聞かせながらも、彼のどこか必死な手つきに、ダリアの心は翻弄され、ときめいていく。そして閨以外でも二人で過ごす機会が訪れてーー。真の夫婦になるまでの、じれ甘・溺愛婚姻譚。
    作者より
    昼は距離を置きながらも、夜は優しい“甘やかし公爵”との夫婦生活のお話です。一途にヒロインだけを想うヒーローとの、ロマンティックでじれじれな関係を楽しんでいただけましたら幸いです。
    『「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】』には「プロローグ」~「番外編.未来を望む蜜夜に(電子版書き下ろし)」を収録

「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】(アマゾナイトノベルズ) の商品スペック

シリーズ名 「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】
出版社名 アマゾナイトノベルズ
本文検索
他のアマゾナイトノベルズの電子書籍を探す
ファイルサイズ 1.6MB
著者名 紀ノこっぱ
みずきひわ
著述名 著者
イラストレータ

    アマゾナイトノベルズ 「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません【完全版】(アマゾナイトノベルズ) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!