「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません(3)(アマゾナイトノベルズ) [電子書籍]
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「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません(3)(アマゾナイトノベルズ) [電子書籍]

紀ノこっぱ(著者)みずきひわ(イラストレータ)
価格:¥385(税込)
ゴールドポイント:77 ゴールドポイント(20%還元)(¥77相当)
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出版社:アマゾナイトノベルズ
公開日時:2026年09月08日00:00:00からお読みいただけます。
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「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません(3)(アマゾナイトノベルズ) の 商品概要

  • “子づくりを条件に始まった夫婦”のはずなのに……。
    祖父が王家に反逆したことで社交界から腫物扱いされている侯爵令嬢のダリア。そんな中、ダリアのいにしえの王家の血筋を目当てに年上の公爵シリルから政略結婚を求められた。ささくれだった心でシリルと対面したダリアだったが、「子どもを産めば離婚していい」という条件を受け、この結婚を“期間限定の契約”だと割り切って受け入れる。
    昼間のシリルはそっけないものの、夜の閨では甘く執拗で、ダリアを戸惑わせる。すべては跡継ぎを得るためだと言い聞かせながらも、彼のどこか必死な手つきに、ダリアの心は翻弄され、ときめいていく。そして閨以外でも二人で過ごす機会が訪れてーー。真の夫婦になるまでの、じれ甘・溺愛婚姻譚。
    『「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません(3)』には「10.とける距離」(後半)~「番外編.ーシリル叡星録ー1」(前半)までを収録

「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません(3)(アマゾナイトノベルズ) の商品スペック

シリーズ名 「子どもさえできれば自由にしていいから」と言った夫が執着溺愛して離婚してくれません
出版社名 アマゾナイトノベルズ
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著者名 紀ノこっぱ
みずきひわ
著述名 著者
イラストレータ

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