キネマ旬報NEXT Vol.72(キネマ旬報社) [電子書籍]
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キネマ旬報NEXT Vol.72(キネマ旬報社) [電子書籍]

価格:¥1,100(税込)
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出版社:キネマ旬報社
公開日: 2026年09月01日
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こちらの商品は電子書籍版です

キネマ旬報NEXT Vol.72(キネマ旬報社) の 商品概要

  • Contents

    【Special Talk Session】

    ◆「マッチング TRUE LOVE」
    土屋太鳳×佐久間大介×クァク・ドンヨン
    狂気のデスゲームを演じるなかで辿り着いた
    それぞれが考える“真実の愛”の定義とは?

    ◆「平行と垂直」
    将来、安田さんみたいになりたいと言うのんが
    安田章大に「偉大すぎる!」と憧れる理由

    ◆「ホーム スイート ホーム」
    仲がいいからこそ生半可な芝居は見せられない。
    八村倫太郎と駒木根葵汰の間にあった緊張感

    【Special Issue】
    特集:「演じる」ということ How does he act?

    ◆「沖晴くんの涙を殺して」
    「喜」の感情しか持たない人物をどう演じるか。
    考え抜いた末に木戸大聖が見つけた表現方法とは

    ◆「時給三〇〇円の死神」
    「役に引っ張られることはない」西畑大吾の
    軽やかかつ慎重な役との距離の測り方

    ◆「本当にあった話(の話)」
    自分の身体を操りながら自分に役を演じさせる。
    “人形操り師”水上恒司の演技法

    【Review】

    ◆「白鳥とコウモリ」
    松村北斗が「白鳥とコウモリ」でも見せた
    “沼らせる表現者”としての底知れなさ

    ◆「しびれ」
    言葉のひと。その先へーー
    「しびれ」が映した北村匠海

    【up-and-coming actor】

    ◆「あなたの息子ひき出します! 」
    のせりん
    デビュー3年目の去年にはっきり芽生えた
    「一生この仕事を続けていきたい」という強い自覚


    【Shooting Report】

    ◆「バッド・ルーテナント:トウキョウ」
    小栗旬×リリー・ジェームズ×三池崇史
    ハリウッド新進気鋭スタジオ【NEON】が放つ
    観る者の倫理観を麻痺させる前代未聞の共同プロジェクト!

キネマ旬報NEXT Vol.72(キネマ旬報社) の商品スペック

シリーズ名 キネマ旬報NEXT
出版社名 キネマ旬報社
本文検索 不可
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ファイルサイズ 111.3MB
著者名 キネマ旬報社
著述名 著者

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