ついクリックしたくなる!バナーデザインと制作のきほん(ソーテック社) [電子書籍]
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ついクリックしたくなる!バナーデザインと制作のきほん(ソーテック社) [電子書籍]

片岡亮太(著者)藤原竜也(著者)
価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:440 ゴールドポイント(20%還元)(¥440相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:ソーテック社
公開日: 2026年09月03日
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こちらの商品は電子書籍版です

ついクリックしたくなる!バナーデザインと制作のきほん(ソーテック社) の 商品概要

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    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    Webマーケティングの観点から
    バナーデザインを学び直したいWebデザイナーの方へ

    「文字は大きく、読みやすく」
    「余白のバランスを取る」
    「CTAは目立たせる」
    「ターゲットに合った写真や配色を選ぶ」

    バナーデザインについて、
    こうした基本的なテクニックを学んできた方は多いと思います。

    もちろん、どれも間違ってはいません。

    でも、実際の仕事でバナーを作っていると、 こんな疑問を感じることはないでしょうか。

    なぜ、このコピーなのか。
    なぜ、この写真なのか。
    なぜ、この色なのか。
    そもそも、このバナーは誰に何を伝え、何をしてもらうためのものなのか。

    デザインとしてきれいに整っている。
    でも、それが本当に広告として成果につながるのかは、よくわからない。

    クライアントから「なぜこのデザインにしたんですか?」と聞かれたとき、
    Webデザイン上の理由は説明できても、
    Webマーケティングの観点からはうまく答えられない。

    そんな経験がある方は、ぜひ本書をお読みください。

    バナーは、ただ目立たせるための小さな画像ではありません。

    バナーは、広告とユーザーとの最初の接点であり、
    LPやWebサイトへ人を送り届けるビジネスの大切な「入口」です。

    だからこそ、バナー制作にはデザインの知識だけではなく、

    「誰に」「何を」「どう伝え」「どんな行動につなげるのか」を考える力
    が必要です。

    そこで本書では、文字・レイアウト・画像・配色・CTAといった
    バナーデザインの基本を、Webマーケティングの視点からあらためて学び直します。

    さらに、What・How・Triggerによる訴求設計、広告媒体ごとの特徴、
    10業界のBefore/After事例、実務で使える7STEPの制作フロー、
    生成AIの活用方法まで体系的に解説しました。

    AIを使えば、誰でも短時間で“それっぽい”デザインを作れる時代です。

    だからこそ、これからのWebデザイナーに必要なのは、単に「きれいに作れること」ではありません。

    なぜ、このバナーなのか。
    その理由を考え、説明し、成果につながる形へ設計できること。

    「なんとなく作るバナー」から卒業し、
    Webマーケティングまで理解して提案できるWebデザイナーへ。

    そのための知識と考え方を、この一冊にまとめました。

    ◆目次
    Part1 バナーの基礎知識
    Part2 成果を生むバナーデザインの基本原則
    Part3 バナーライティング
    Part4 バナーマーケティング
    Part5 業界業種別バナーデザイン
    Part6 バナー制作の基本ワークフロー
    Part7 バナーの生成AI 活用

ついクリックしたくなる!バナーデザインと制作のきほん(ソーテック社) の商品スペック

Cコード 0055
出版社名 ソーテック社
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784800713605
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ファイルサイズ 65.6MB
著者名 片岡亮太
藤原竜也
著述名 著者

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