2027年 オープンコンタクト 「UFOを呼ぶ男」が明かす、その条件と玉響(たまゆら)内観法(ヒカルランド) [電子書籍]
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2027年 オープンコンタクト 「UFOを呼ぶ男」が明かす、その条件と玉響(たまゆら)内観法(ヒカルランド) [電子書籍]

西川昇(著者)ちづる(著者)
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出版社:ヒカルランド
公開日: 2026年09月04日
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2027年 オープンコンタクト 「UFOを呼ぶ男」が明かす、その条件と玉響(たまゆら)内観法(ヒカルランド) の 商品概要

  • 2027年秋、世界各地の空に、宇宙船が2週間、ただ在り続ける--。
    テレビCM、ミュージックビデオ、企業PR映像。40年以上にわたり「目に見える世界」を表現し続けてきた映像作家が、いま「目には見えない意識の世界」を語りはじめた。

    ・2027年秋、世界各地に宇宙船が現れ、2週間居続ける。SNSで世界中に拡散されたとき、「宇宙人はいない」と言える人が地球からいなくなる。
    ・それは序章にすぎない。2035年前後、知的生命体と地球の代表が最初の友好条約を結ぶ。条件は三つ--情報公開・金融システムの健全化・フリーエネルギーの開放。
    ・だが、2027年を待つ必要はない。プライベートなコンタクトには、すでにゴーサインが出ている。「準備ができた人から始める」と、彼らは宣言している。
    ・接触に必要な周波数は20万ヘルツ。地球人の平均は14万、日本人は16万。判定基準はただ一つ、「夢をどこまでリアルに覚えているか」。
    ・そして最大の衝撃--宇宙人と会うとき、目の前にいるのは"未来の自分"である。彼らは、アセンションできなかった1000年後の地球人の子孫だった。

    本書後半では、著者が体系化した覚醒法「玉響(たまゆら)」のすべてが公開される。修行はいらない。一日15分でいい。名前を手放し、肩書を手放し、実績を手放したとき、何も残らないのに自分はちゃんといる--その"何もない自分"こそが、いちばんパワフルなのだ。

    オープンコンタクトとは、本当の自分と出会うことと、イコールである。宇宙のどこか遠くで起きるのではない。自分の内側で起きる。本当の自分にコンタクトすれば、宇宙人は“もれなく"ついてくる--。

    ※巻末に、超能力者でありイノリストの“清田くん"こと清田益章氏との特別対談「ワレワレハ宇宙人ダ」を収録。

2027年 オープンコンタクト 「UFOを呼ぶ男」が明かす、その条件と玉響(たまゆら)内観法(ヒカルランド) の商品スペック

Cコード 0011
出版社名 ヒカルランド
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紙の本のISBN-13 9784867426364
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著者名 西川昇
ちづる
著述名 著者

    ヒカルランド 2027年 オープンコンタクト 「UFOを呼ぶ男」が明かす、その条件と玉響(たまゆら)内観法(ヒカルランド) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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