鱒の森 2026年10月号(つり人社) [電子書籍]
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鱒の森 2026年10月号(つり人社) [電子書籍]

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出版社:つり人社
公開日: 2026年09月15日
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鱒の森 2026年10月号(つり人社) [電子書籍] の 商品概要

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    【特集】
    古きを愉しみ、新しきを遊ぶ
    鱒釣り道具学。
    古き良き美学と、最先端の技術。その交差点が、今は粋なトラウティストたちの遊び場だ。半世紀を超えて愛される名機・カーディナルの使い手から見た超軽量スピニングの面白さ、ローリングミノーをめぐるリバイバルの波、さらに傑作・ラパラCDJ 超えに挑んだジョイントミノーなど、現代鱒釣りの注目すべき「温故知新」を徹底解剖します。また、人気ミノービルダーの創作に影響を与えたルーツを深堀りすべく、南アルプス源流にも潜入。道具にこだわれば、カッコいい魚たちとの出会いはますます増えます。つまり鱒釣りはまだ奥が深く、底抜けに楽しいのです。

    目次
    目次
    渓の隣人
    カナチョロ岩魚にびっくりした話。文と写真=本間一樹
    古きを愉しみ、新しきを遊ぶ Classic&Modern 鱒釣り道具学。
    台の相棒。カーディナル愛好家、ヴァンキッシュを遊ぶ。文と写真=小川大輔
    復活のヴィクセン。 1996年生まれのフローティングが、今時のヤマメにハマるわけ。文と写真=畠野赳
    伝説を超える。前か後ろか、ジョイントミノーの主役はどっち?
    グラスのフック。スローな曲がりも、バイトが掛かる快感も。軟調子を楽しむチューンはいかが?
    ウィー・ゴーシュの音色。ローリングミノーのリバイバルは、ここから始まった。
    青き炎の発火点。鱒mokuの過去現在を探りに、南アルプスへ。
    イワナ引き立つタオパイネット。
    夢追う釣り人。 本波幸一、アメマスを語る。写真=浦壮一郎
    渓流ミノー色彩学。 定番色と革新色、両方使えばもっと釣れる。写真=中野光大
    老眼・ヤマメ戦術。一番簡単? テールフック2本の変則システムが熱すぎる。
    今、C3に夢中。 戻りアマゴをねらおう、カーディナルで。文と写真=石川直樹
    モノを旅する。文と写真=丹律章
    こりない心で。文と写真=松本宏人
    棟方トラウトゼミナール。「ブルーフォックスの残光」 文=棟方有宗
    本日開講!釣りが上手くなる生態学Q&A。解説=棟方有宗
    コラムの森
    45㎜が効く、北海道の渓流ニジマス。文と写真=仙北谷祐輔
    From Readers 読者の手紙。
    アンケート
    日曜ヤマメ、3つのヒント。週末の価値ある1尾と、いざ勝負
    道東、スピニング日和。文と写真=石塚恒 ねらうはワイルドレインボー。心地よき「ジッジッジィー」を楽しむのだ
    湖岸にプラチナが輝く時。文と写真=清水康弘 晩秋の屈斜路湖に、60レインボーを追う。
    Old is New.トラウト温故「釣」新。文と写真=荒川大悟 レーベル製・虫ルアーを遊ぶ。
    悦楽のゴルジュ。文と写真=朝賀敬一・典子御嶽北面・内ヶ谷川、ヤマトの回廊をゆく。
    New Tackles
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鱒の森 2026年10月号(つり人社) [電子書籍] の商品スペック

出版社名 つり人社
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