日本海軍陸上戦闘機 -背景と理由にこだわる開発史-(イカロス出版) [電子書籍]
    • 日本海軍陸上戦闘機 -背景と理由にこだわる開発史-(イカロス出版) [電子書籍]

    • ¥2,200440 ゴールドポイント(20%還元)
    • ただいま予約受付中!2026年09月25日00:00:00からお読みいただけます

日本海軍陸上戦闘機 -背景と理由にこだわる開発史-(イカロス出版) [電子書籍]

価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:440 ゴールドポイント(20%還元)(¥440相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:ただいま予約受付中!
出版社:イカロス出版
公開日時:2026年09月25日00:00:00からお読みいただけます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

日本海軍陸上戦闘機 -背景と理由にこだわる開発史-(イカロス出版) の 商品概要

  • 輸入機から雷電・紫電改まで――日本海軍陸上戦闘機の系譜をたどる

    支那事変で陸攻隊の護衛や基地防空に当たる陸上戦闘機の必要性を認識した日本海軍は、輸入機の購入を皮切りにその導入を図った。
    また、十四試局地戦闘機(後に雷電へ発展)の開発計画を推進し、十五試水上戦闘機(強風)を基に紫電・紫電改の開発にも至っている。
    本書では、なぜ日本海軍は陸上戦闘機・局地戦闘機を配備したのか、雷電や紫電改はどのような経緯を経て開発され、いかに運用されたのか、さらに、烈風、震電、秋水、橘花といった“幻の翼”たちはどのような構想に基づいて開発着手されたのか、といった諸項目について、その背景と理由にこだわりつつ解説する。
    著者は航空史、軍事史、機械工業史研究家の古峰文三。読みやすく・分かりやすい文章により日本海軍陸上戦闘機の開発史・運用史を紹介する。

日本海軍陸上戦闘機 -背景と理由にこだわる開発史-(イカロス出版) の商品スペック

書店分類コード J220
Cコード 0065
出版社名 イカロス出版
本文検索 不可
他のイカロス出版の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784802217705
ファイルサイズ 112.4MB
著者名 江口 明男
著述名 著者

    イカロス出版 日本海軍陸上戦闘機 -背景と理由にこだわる開発史-(イカロス出版) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!