子どもはどんな世界を見ているのか 心を読み解き、信頼に変える5つの視点(実業之日本社) [電子書籍]
    • 子どもはどんな世界を見ているのか 心を読み解き、信頼に変える5つの視点(実業之日本社) [電子書籍]

    • ¥1,980396 ゴールドポイント(20%還元)
    • ただいま予約受付中!2026年09月28日00:00:00からお読みいただけます

子どもはどんな世界を見ているのか 心を読み解き、信頼に変える5つの視点(実業之日本社) [電子書籍]

価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:396 ゴールドポイント(20%還元)(¥396相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:ただいま予約受付中!
出版社:実業之日本社
公開日時:2026年09月28日00:00:00からお読みいただけます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

子どもはどんな世界を見ているのか 心を読み解き、信頼に変える5つの視点(実業之日本社) の 商品概要

  • ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
    その「わがまま」の裏側に、震えるほど純粋な言い分があるー

    本書は
    「どのように育てるか」
    「どんな子育て法が子どもの能力を伸ばすのか」
    について書いた本ではありません。
    子どもが見ている世界を一緒に見る・考えるための本です。

    【内容について】
    本書は2歳くらいから、就学前後までの子を持つ親を対象に、その子がどのように世界を見て、
    何を感じ、思っているのかに目を向けながら親としてどのように関わるかを考える試みです。 

    ・思っていることを言葉にできない。
    ・考えていることがうまく伝えられない。

    この時期の子どもの多くが、自分の思いや世界を持っているにもかかわらず、
    それらをうまく伝えられないというフラストレーションを抱えがちです。

    親の考える正解ありきの育児は、仮にそれが社会一般で見て正しそうな答えだったとしても、
    子どもには「自分の気持ちが無視された」と思われてしまうことも少なくありません。
    残念なことに、それらよかれと思ってした親の行為が、大切な親子関係に小さくない傷を与えてしまう可能性もあります。

    10人の子どもがいれば10の個性があり、その子に合った子育てのやり方もまた違ってきます。
    その中で一貫して大事だと言えることがあります。
    それは「今、目の前にいるその子のことを知ろうとする親の姿勢」です。

    本書では、誰もがイメージしやすいように具体的なシーンや例を示しながら、
    その時々の子どもの感じ方や思いに寄り添い、その子の見ている世界をできるだけ同じ目線で見た上で、
    親がどのような対応をすれば良いかについて紹介していきます。


    【目次】

    第1章 子どもの言葉にならない「叫び」を読み解く
    第2章 「今この瞬間」を生きる子どもたち
    第3章  子どもにとっての「自分」と「他者」
    第4章 子どもには子どもの身体感覚がある
    第5章 未来の子どもより今目の前の存在を大切にする

子どもはどんな世界を見ているのか 心を読み解き、信頼に変える5つの視点(実業之日本社) の商品スペック

Cコード 0037
出版社名 実業之日本社
本文検索 不可
紙の本のISBN-13 9784408652177
他の実業之日本社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 42.7MB
著者名 本宮 みなみ
著述名 著者

    実業之日本社 子どもはどんな世界を見ているのか 心を読み解き、信頼に変える5つの視点(実業之日本社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!