ナナフシギ 吉田猛々の温冷怪談 一人言(竹書房) [電子書籍]
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ナナフシギ 吉田猛々の温冷怪談 一人言(竹書房) [電子書籍]

吉田猛々(著者)
価格:¥880(税込)
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出版社:竹書房
公開日: 2026年09月28日
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こちらの商品は電子書籍版です

ナナフシギ 吉田猛々の温冷怪談 一人言(竹書房) の 商品概要

  • 怖いものはとことん怖く
    魂の温もりはじんわりと


    七代目・怪談最恐位、日本一怖い話を語る男が集めた究極の30話!


    恐怖に震えあがる「冷」の怪談と、どこかほっこりする「温」の怪談。
    日本一怖い話を語る男、人気怪談YouTuber「ナナフシギ」の吉田猛々が、
    全国から集めた珠玉の怪異体験談。
    深怪のN駅で乗り過ごしてから雰囲気が一変した女性。数年後、カレンダーを見ると……「代わってもらった日」
    曰くつきの公園のそばに転居した母子の異常行動。その裏には壮大な土地の因果…「壊される公園」
    カレーを作りたくなるたび、身内に命の危機が。不吉すぎる禁断のレシピ……「カレー」
    1枚の港町の写真が一家を導く不気味な因縁…「嫌な家」
    村の神事でお供え物を盗み食いしてしまった少女。暗闇の中で響いてきたのは……「かすてら」

    ぬいぐるみの中に仕込まれた呪い…「忌みぐるみ」
    墓から出た石にとり憑かれる…「持ち帰りたくなる石」
    笑いながら娘を沖へ流す父は…「お盆の海」
    夢で見た生まれる前の物語…「遠い日のお祭り」
    顔が半分ない女と赤ん坊の謎…「実家の禁忌」
    ポチ袋に入った人毛の意味…「古呪」
    海で写真を撮った一族の悲劇…「水に気をつけてください」

    ほか、極限の恐怖からどこか笑えて泣ける話まで、心揺さぶるぬくびえの30話収録!

ナナフシギ 吉田猛々の温冷怪談 一人言(竹書房) の商品スペック

Cコード 0193
出版社名 竹書房
本文検索 可
紙の本のISBN-13 9784801994829
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ファイルサイズ 0.9MB
著者名 吉田猛々
著述名 著者

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