【安心セット 256GB】 [ソニー ILCE-7RM5 + メモリー + フィルターセット]
    • 【安心セット 256GB】 [ソニー ILCE-7RM5 + メモリー + フィルターセット]

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【安心セット 256GB】 [ソニー ILCE-7RM5 + メモリー + フィルターセット]
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【安心セット 256GB】 [ソニー ILCE-7RM5 + メモリー + フィルターセット]

【初心者でも安心セット】
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販売開始日: 2025/12/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

【安心セット 256GB】 の 商品概要

  • セット商品の特徴

    ■ILCE-7RM5 [α7R V ボディ 35mmフルサイズ ミラーレスカメラ] の特徴
    『α7R V』は、高い解像性能でプロフォトグラファーの撮影表現を拡げてきたα7Rシリーズの第5世代モデルです。
    AIプロセッシングユニットによるディープラーニング技術や処理能力の向上により、「リアルタイム認識AF」※1は、より高精度かつ多種類の被写体を認識します。例えば人物を撮る際、人物が複雑な姿勢であったり、顔が隠れていたりしたとしても、最新の姿勢推定技術を用いて被写体を精度高く捉え、追尾することができます。これにより、人物の瞳の認識精度は、『α7R IV』比で約60%※2向上します。また、認識できる被写体として、従来の人物、動物に加えて、 α7Rシリーズとして新たに鳥や昆虫、車や列車、飛行機も認識できるようになります※1。さらに『α7R IV』より広い約79%(静止画撮影時)のエリアに、最大693点※3の像面位相差点を高密度に配置し、高精度なAFを実現します。
    また、画質面においては、35mmフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーと、従来比最大約8倍※4の高速処理が可能な最新の画像処理エンジンBIONZ XR(ビオンズ エックスアール)を組み合わせることで、クラス最高※5有効約6100万画素の解像性能を最大限に引き出し、被写体を細部まで高精細かつ忠実な質感で描写します。加えて、α史上最高の8段※6ボディ内手ブレ補正機能を搭載するなどプロフェッショナルの撮影を強力にサポートします。
    動画性能については、高精細8K※724p撮影に対応するほか、4K60p※8や4:2:2 10bit記録など充実の性能を有し、高精細動画を求めるクリエイターの要望にも応えます。
    さらに本機は、従来のチルト液晶モニターとバリアングル液晶モニターの利便性を兼ね備えた新開発の4軸マルチアングル液晶モニターを搭載し、縦位置でも横位置でも角度を自由に調整でき、撮影の自由度を高めます。クラス最高※5の解像度約944万ドットの電子ビューファインダーによる高い視認性やCFexpresspress TypeAメモリーカードに対応するデュアルスロットを搭載し、ストレスのない高解像撮影を可能にしプロのワークフローをサポートします。

    1. AIプロセッシングユニット搭載で、被写体の認識性能が向上した新次元のAF性能
    ●姿勢推定技術を用いたリアルタイム認識AF※1
    AIプロセッシングユニットを搭載することで、人物の姿勢を高精度に認識できるようになり、人物の瞳の認識精度が『α7R IV』比で60%※2向上します。瞳だけではなく、人間の胴体・頭部の位置をより高精度に認識します。例えば後ろ向きの人物を捉えるシーンなどでも人物の頭部を認識し続けます。また、従来認識が難しかった画面内で人物のサイズが小さいシーンでも確実に狙った人物被写体を捉えます。さらに、個人顔の識別性能も向上しており、あらかじめ登録した顔を優先して認識します。認識できる被写体数の拡大認識できる被写体の種類も増え、従来の人物、動物に加え、α7Rシリーズとしては新たに、鳥、昆虫、車/列車、飛行機に対応し、静止画、動画を問わず幅広い被写体を精度よく認識できます。動物では、犬や猫のような動物の、頭や顔の認識が加わっただけでなく、一部の草食動物・小動物の瞳を認識しやすくなりました。従来と比べ、動物に対する認識性能は約40%※9向上しています。

    ●狙った被写体を自動検出し、追尾し続けるリアルタイムトラッキング
    AIを活用した「リアルタイムトラッキング」を搭載しています。狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを半押しするだけで、 カメラまかせで自動追尾ができるため、撮影者は構図に集中できます。『α7R V』は被写体認識性能が大幅に向上し、トラッキング開始から正確に被写体を捉えることができます。ヘルメットや背中を向けているような動物もリアルタイムに検出、追尾し続けます。また、メニュー画面にて「タッチトラッキング」を設定しておけば、捉えたい被写体をモニター上でタッチするだけで直感的な被写体選択が可能です。

    ●被写体を瞬時に捉え追従し続ける高精度AF認識
    最新の画像処理エンジンBIONZ XRの高速処理性能と新開発のアルゴリズムによりAF性能が向上しました。『α7R IV』より広い約79%(静止画撮影時)のエリアに最大693点※3の像面位相差AF点を高密度に配置しました。これにより、枝に止まった小鳥など、認識した被写体をピンポイントで精度高く捕捉します。また、縦位置のポートレート撮影でも、『α7R IV』より広範囲・高密度なAF性能で被写体を高精度に認識できるので、自由なフレーミングが可能です。さらに、EV-4の低輝度での撮影も可能※10です。

    ●瞬間を逃さない、AF/AE追従 最高約10コマ/秒※2の高速連写
    有効約6100万画素の膨大なデータ量ながら、メカシャッターによる最高約10コマ/秒のAF/AE追従連続撮影※11に対応しています。被写体の一瞬の動きや表情の変化まで逃さずに高精細に捉えます。連写中のファインダーやモニターへの表示タイムラグを限りなく低減することで安定したフレーミングが可能で、特に動きの激しい被写体の撮影に有効です。また、フルサイズでの撮影時もAPS-Cフォーマットでの撮影時も同じ画素数でM/Sサイズで記録※12されます。これにより、同じ撮影シーンで画像解像度を変えることなく、フルサイズ/APS-Cフォーマットのシームレス切り替えが可能です。APS-Cモードでの撮影時や撮影後のAPS-Cフォーマットへのクロップ時も約2620万画素の解像度が確保できるため、例えば飛んでいる鳥の撮影などでも高画質な撮影が楽しめます。

    2. 研ぎ澄まされた解像性能
    ●有効約6100万画素イメージセンサーと最新の画像処理システムによるクラス最高※5の解像性能
    有効約6100万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー Exmor Rと最新の画像処理エンジンBIONZ XRによりα史上最高※13の解像性能と豊かな階調性能、高い感度性能を実現し、被写体の質感や光のニュアンス、豊かな色彩を臨場感高く描写します。従来比最大約8倍※4の高速処理能力を持つ最新の画像処理エンジンBIONZ XRの採用により、静止画・動画撮影における処理能力が大幅に向上し、有効6100万画素の高解像を最大限引き出します。ギャップレスオンチップレンズ構造やARコート(反射防止膜)などのソニー独自のイメージセンサー技術を結集し、高解像度や高感度、低ノイズを兼ね備えます。最新の画像処理システム搭載により、低感度時は約15ストップ(静止画時)の広いダイナミックレンジを実現。常用ISO感度ISO100~32000 (拡張ISO50~102400 、静止画時)の広い感度域をカバーし、暗所や薄暗い場所での撮影でもノイズの少ない高精細な描写が可能です。

    ●圧縮RAWで最大583枚の高速連続撮影
    最新の画像処理エンジンBIONZ XRの高い処理能力と大容量バッファメモリー、メモリーカードへの書き込み速度の向上により、圧縮RAWで583枚、ロスレス圧縮RAWで547枚、JPEG撮影時は1000枚以上※14の連写持続性能を実現します。また、RAW記録方式のロスレス圧縮においては、画像サイズが従来のLサイズに加えて、Mサイズ、Sサイズが新たに選べるようになります。

    ●高解像性能を引き出すα史上最高の8段※6手ブレ補正効果
    微細な振動にも敏感な高解像撮影をサポートするため、進化したボディ内光学式5軸手ブレ補正ユニットおよび手ブレ補正アルゴリズムにより、α史上最高の8段の手ブレ補正効果を実現します。撮影感度を上げたくない室内や夜景撮影などのスローシャッターでの手持ち撮影に効果を発揮します。また電源オン直後や構図変化時の補正レスポンスがさらに向上するなど、使い勝手も向上しています。

    ●進化したピクセルシフトマルチ撮影※15
    ボディ内手ブレ補正機構を高精度に制御しながら、複数画像を撮影し、PC上で合成することで高い解像感を持つ画像を生成するピクセルシフトマルチ撮影が進化しました。本機では計16枚の画像の持つ約9億6320万画素分の情報から、約2億4080万画素(19008×12672)※16の画像生成が可能です。これまで、撮影中に人物や木の葉などの被写体の動きが生じた場合、正しく合成されないケースもありましたが、最新の「Imaging Edge Desktop」PCアプリケーションでは、合成時に画像に含まれる人物や木の葉などの数ピクセル単位のわずかな動きを自動検出し補正します※17。これにより美術品や建築物などの静止物に加え、屋外での風景など活用シーンが広がります。

    3. 高解像8K動画と多彩な動画関連機能
    ●高解像8K24p動画撮影に対応
    高解像度8K(7680x4320)※724pの動画撮影を実現し、高画質かつ圧縮効率の高いHEVC/H.265コーデックの記録フォーマットXAVC HS方式で内部記録できます。4K※8動画記録時は、表現や用途に合わせてフルサイズとSuper 35mmから選択できます。Super 35mm (APS-Cサイズ相当 16:9)の画面領域では画素加算のない全画素読み出しにより、4K (QFHD: 3840x2160)動画に必要な画素数の約2.6倍※18の豊富な情報量から4K映像で記録。モアレやジャギーが少なく、ディテールの再現性や解像感に優れています。 記録方式は、XAVC Sに加え高画質なXAVC S-I(All Intra)、圧縮効率の高いXAVC HSから選択できます。また4:2:2 10bitのサンプリングにも対応します。フルHD(1920x1080)記録時は、最大120pのハイフレームレート動画をカメラ内で記録できます。

    ●プロの映像制作をサポートする多彩な動画機能
    画質面では、映像制作用CineAltaカメラ『VENICE』の開発を通じて培った画作りS-Cinetone(エスシネトーン)を搭載しています。人肌の中間色の表現力を高め、色あいはよりソフトに、ハイライトの描写は被写体を美しく際立たせる自然なトーンで撮影できます。S-Log3/S-Gamut3にも対応し、ポストプロダクション時の業務用カメラとの高い親和性を実現します。S-Log3設定時には、14+ストップの広いラチチュードで、階調豊かな映像を撮影することができます。また、動画撮影時の手ブレ補正効果を向上させるアクティブモード※19に対応しました。アクティブモード時は、対応する手ブレ補正機構内蔵レンズ※20と組み合わせることで、本体と協調して効果的に手ブレを抑制し安定したフレーミングで快適な撮影をサポートします。さらに、デジタルオーディオインターフェース対応のマルチインターフェースシューを搭載し、外付けマイクとの組み合わせで高音質な音声収録を実現します。


    4. プロフェッショナルの撮影を支える操作性と信頼性
    ●新開発4軸マルチアングル液晶モニター
    『α7R V』では、従来のチルト液晶モニターと横開きバリアングル液晶モニターの利便性を兼ね備え、横位置でも縦位置でも見やすい位置に自在に角度を調整できる、ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニターを新開発しました。モニターを上方向約98度、下方向約40度、横方向に180度まで開けます。オープン位置では270度まで回転でき、ヒンジ部は厚みを抑えながらも堅牢性を備えています。

    ●クラス最高※5の高解像の広視野、高性能電子ビューファインダー
    クラス最高解像度の約944万ドットの高精細OLEDを採用し、従来比約1.6倍の高解像度化を実現したほか、接眼光学系や機構も大幅に進化した電子ビューファインダーを搭載しています。世界最大0.90倍のファインダー倍率※21、撮影画像の対角視野角約41度(全表示領域では約43度)、25mmのハイアイポイントと周辺までの歪みの低減で、快適な高解像撮影を実現します。

    ●CFexpress Type Aメモリーカードに対応したデュアルスロット
    ストレスのない高解像撮影をサポートするため、CFexpress Type Aメモリーカードに対応※22します。スロット1(上)、スロット2(下)ともに、CFexpress Type AメモリーカードとSDXC/SDHCメモリーカード UHS-II/UHS-Iに対応し、大容量のデータをより高速で記録することができます。

    ●スタジオワークフローを効率化する高い接続性
    Wi-Fi(802.11ac)2×2 MIMOに対応し、『α7R IV』比で2倍以上の高速データ転送を実現します。周波数帯は5GHz、2.4GHzが選択できます。スタジオでの無線テザー撮影や撮影現場からの即納するためのFTP転送などでストレスなく高速かつ安定した静止画・動画のデータ転送が可能です。また、本機のUSB Type-C (SuperSpeed USB 10 Gbps (USB 3.2 Gen2)対応 ) 端子に接続したUSB-Ether有線LANアダプタケーブル※23を介して、1000BASE-T規格の高速有線LAN通信を使ったFTPデータ転送が可能になります。無線LANが使えない環境でもデータの高速転送が可能です。
  • ●温度上昇に配慮した放熱設計と高い堅牢性
    本体内で発生した熱を効果的に分散し放熱させるため放熱経路を見直すことで、小型軽量ボディを維持しながら温度上昇を抑制しました。また、防塵防滴に配慮した設計※24やマグネシウム合金の採用などフラッグシップモデル『α1』と同等の高い堅牢性を備え、過酷な現場での撮影をサポートします。

    5. 環境に配慮した設計
    ソニーの環境計画「Road to Zero」に基づいて、設計、製造、梱包において環境への取り組みを行っています。カメラ本体では、再生プラスチック活用の一環として、高い品質を実現する環境配慮型プラスチックSORPLAS(ソープラス)※25を一部で採用しているほか、梱包面でもプラスチックを削減し、商品を包む袋には、植物由来の不織布※26を使用しています。また太陽光発電など再生可能エネルギーを使用する工場で製造を行っています。これまでに、デジタルカメラ、デジタルビデオカメラにおいて、約10年間で約379トン※27のバージンプラスチックを再生材に置き換えてきました。先進の技術を小型ボディに凝縮することで、機能性だけでなく、小型のパッケージによる輸送効率の向上にも寄与しています。最先端の性能を実現しながらも、より省資源で省エネを目指し、環境負荷削減を加速させていきます。

    ※1 カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機 です。設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります。
    ※2 ソニー測定条件による。『α7R IV』との比較において。
    ※3 静止画撮影時のAF測距点数。撮影モードにより点数は異なります。フルサイズレンズ装着、フルサイズフォーマット撮影時: 693点、APS-Cレンズ装着時: 567点 (位相差検出方式)。
    ※4 『α7R IV』搭載の画像処理エンジンBIONZ Xとの比較において。ソニー測定条件による。
    ※5 2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして。
    ※6 CIPA規格準拠、Pitch/Yaw方向、 FE 50mm F1.2 GM装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時 。
    ※7 XAVC HS 8Kではスロー&クイックモーション撮影はできません。[APS-C/S35撮影]は[切]に固定されます。約1.2倍相当の画角になります。
    ※8 4K60p/50p撮影時、 [APS-C/S35撮影]は[切]に固定されます。約1.2倍相当の画角になります。
    ※9 ソニー測定条件。『α7 IV』との比較において。
    ※10 AF-S、ISO100相当/F2.0レンズ使用時。
    ※11 ライブビュー方式では最高約8コマ/秒のAF/AE追従高速連写が可能、撮影設定によって最高連写速度が異なります。
    ※12 26MB、15Mでの撮影時。
    ※13 2022年10月広報発表時点、ソニー内部測定、低感度時において。
    ※14 ソニー製CFexpress Type A CEA-G160T(別売)使用、連続撮影Hi+時。撮影条件によって枚数は変わります。
    ※15 合成・現像には最新の対応する「Imaging Edge Desktop」の「Viewer」「Edit」が必要です。カメラや被写体のブレが発生すると正しく画像が合成されないことがあります。撮影時は三脚などを使用し、さらにPCリモート撮影やリモートコマンダーを用いて撮影してください。ピクセルシフトマルチ撮影時は、非圧縮RAW記録かつサイレント撮影が[入]に固定になります。フラッシュ撮影など一部機能に制限があります。
    ※16 現像後に出力される画像サイズは、4枚撮影時で6020万画素(9504×6336)、16枚撮影時で約2億4080万画素(19008×12672)です。
    ※17 2022年10月広報発表時点。他対応機種α1。「Imaging Edge Desktop」 Ver.3.5以降対応。
    ※18 Super 35mm、30p または 24p撮影時。
    ※19 アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。記録方式がXAVC HS 8Kのときや動画120p、S&Q モードの120pでの撮影時、アクティブモードは無効になります。
    ※20 対応するレンズはサポート情報を参照ください。レンズによってはレンズのソフトウェアアップデートが必要になります。補正効果はレンズによって異なります。
    ※21 2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。フルサイズミラーレスカメラにおいて。50mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時。
    ※22 CFexpress Type Bメモリーカードは使用できません。
    ※23 すべてのUSB-LAN変換アダプター製品の動作を保証するものではありません。
    ※24 防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません。
    ※25 生産時期によって使用部品にSORPLASを使用しない場合があります。
    ※26 コーティングや接着剤で用いる材料は除く。生産時期によって、植物由来の不織布が使用しない場合があります。
    ※27 ソニー調べ。2012年4月から2022年3月まで、製品本体と付属品に使用した再生材。

    ■SEL2470GM2 FE 24-70mm F2.8 GM II [ズームレンズ G MASTER 35mmフルサイズ対応 Eマウント] の特徴
    G Masterならではの描写性能をさらに高めた、ズーム全域F2.8の大口径標準ズームレンズ
    ・単焦点に迫る(*)レベルの光学性能を追求しながらも、驚くほどコンパクトに設計された大口径ズームレンズ
    ・超高度非球面XA(extreme aspherical)レンズ2枚を含む計5枚の非球面レンズを採用。諸収差を徹底的に抑制し、ズーム全域で中心から周辺まで高い解像性能を実現
    ・「ナノARコーティング II」により、ゴーストやフレアを大幅に抑制した、コントラストが高くヌケの良いクリアな描写が可能
    ・スーパーED(特殊低分散)ガラス2枚、EDガラス2枚によって、色収差を効果的に抑制
    ・新開発の11枚羽根の絞りユニットと最新の光学設計による色づきの少ないキレイなぼけ味を実現
    ・最短撮影距離 0.21m(ワイド端)/ 0.30m(テレ端)、最大撮影倍率0.32倍の高い近接撮影性能

    * MTFチャート比較において

    ボディの高速性能を引き出すAF性能
    ・4基の高推力なXDリニアモーターとフローティングフォーカス機構を採用。高度なレンズ制御で、ズーム中のフォーカス追随性能が従来比約2倍(*)と大幅に向上
    ・フローティングフォーカス機構により、ズーム全域で至近から無限遠まで高い解像性能を実現
    ・新開発の絞り駆動機構の搭載により、絞り駆動速度のさらなる高速化を実現。絞っての撮影時であってもAF追従高速連写が可能です。

    * ソニー内部測定。SEL2470GM比

    使用環境を選ばない、優れた操作性と信頼性
    ・ズームリングの重さを調整可能な「ズーム操作感切り換えスイッチ(Tight/Smooth)」を搭載
    ・標準ズームレンズとしてはαレンズで初めて「絞りリング」を搭載。「クリックあり・なし」の切り換えが可能
    ・「絞りリング」の誤操作を防ぐ「アイリスロックスイッチ」搭載
    ・静止画のフィルターワークや、動画の可変NDフィルター操作に便利なフィルター操作窓をフードに搭載
    ・ボディ側からカスタマイズできる「フォーカスホールドボタン」を2つ搭載
    ・防塵・防滴に配慮した設計(*)
    ・レンズ最前面にフッ素コーティングを採用

    * 防塵・防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません




    動画で解説


    ■SDSDXXD-256G-JOJCP [Extreme PRO SDXCカード 256GB Class10 UHS-I U3 V30 最大読込200MB/s 最大書込140MB/s ヨドバシカメラ限定モデル] の特徴
    サンディスク独自技術
    サンディスク独自技術QuickFlowを用いて最大200MB/秒の転送速度を実現
    ※最高速度を実現するには、QuickFlow対応のSanDisk Professional PRO READER SD/microSDが必要

    読み出し
    読み出し最大200MB/秒
    ※最高速度を実現するには、QuickFlow対応のSanDisk Professional PRO READER SD/microSDが必要

    書き込み
    書き込み最大140MB/秒
    ※最高速度を実現するには、QuickFlow対応のSanDisk Professional PRO READER SD/microSDが必要

    付属ソフト
    データ復旧ソフト「レスキュープロ デラックス」2年間利用特典付き

    保証期間
    無期限保証
    ※データ復旧ソフトは保証の対象ではありません。

    ヨドバシカメラ限定モデル 通常モデルとの比較
    ●最大読込200MB/s 最大書込140MB/s
    ※通常モデル:最大読込190MB/s 最大書込130MB/s

    ●データ復旧ソフト「レスキュープロ デラックス」2年間利用特典付き
    ※通常モデル:1年間

    ■ZX II(ゼクロス II) プロテクター 82S [保護フィルター 82mm] の特徴
    さらなる超高解像を実現 「進化版フローティングフレームシステム」
    一般的なフィルターは金属のリングでガラス面を押さえるため、ごくわずかな歪みがガラス面に生じます。しかし、ZX[ゼクロス]シリーズはガラスへの負荷を抑えた画期的な構造の「フローティングフレームシステム」を世界で初めて採用しました。
    ZXⅡプロテクターは、高精度研磨によりガラス単体で干渉縞(ニュートンリング)1本以下という高い平面精度を達成。また、フローティングフレームシステムに使用している特殊弾性緩衝剤と枠の構造を進化させ、さらなるガラスの平面性と超高解像を実現しました。

    面精度の比較
    面精度を表す指標の一つにニュートンリングがあります。リング本数が少ないほど平面性が高く、リングの形状が円に近いほど平面の歪みがないことを表します。ガラス単体でZXプロテクターは4本程度に抑えておりましたが、ZXⅡプロテクターは1本以下まで抑え、なおかつ枠に入れた状態でガラスにかかる負荷を大幅に軽減。高精度研磨によるガラス単体の平面性だけでなく、フィルター枠に入った状態での高い平面性を実現しました。

    面反射0.1%の超低反射を実現 「新開発ZR01コート」
    新開発「ZR01コート」の採用により面反射0.1%の超低反射を実現。フィルター装着によるフレアやゴーストの発生を抑え、レンズ性能を最大限に発揮します。

    水滴や汚れを強力に弾く、撥水・撥油コート
    耐久性に優れた撥水・撥油コートを採用。水や油を強力に弾き、汚れが付着しても簡単に拭き取ることができます。水辺での撮影や雨天時でもストレスなく撮影でき、日頃のメンテナンスを楽にします。

    高透過率光学ガラス
    透明度の高い光学ガラスを使用。高純度の原料を溶解してつくられており、可視域から赤外域に至る広い波長域で高い透過率を持っています。

    ガラス外周墨塗り加工
    フィルターガラスの外周に墨塗り加工を施すことで、内面反射を極限まで防止しています。逆光撮影時のフレアやゴーストの発生を軽減します。

    滑らかな着脱を実現
    レンズ取付ネジに潤滑加工を施すことで、レンズへの着脱を滑らかにし、レンズへの噛み込みを軽減させます。

    着脱しやすいローレット加工
    フィルター枠の先端に全周ローレット(滑り止め)加工を施すことで、フィルター着脱時の操作性を高めています。

    超広角レンズ使用時にケラレにくい薄枠設計
    薄枠タイプのZXプロテクターよりさらなる薄枠設計。ZXプロテクターが4.0mmに対し、ZXⅡプロテクターは3.5mm。(ネジ込み部を除く厚み。82mmの場合。)

    ■KLPK-SA7R5 [マスターG 液晶保護フィルム 液晶プロテクター 極(きわみ) ソニー α7V/α9III/α7R V用] の特徴
    フィルムタイプで表面硬度9Hを実現
    液晶保護ガラスと同等の表面硬度9Hを実現。擦り傷などの細かい傷がつきづらいので視認性の低下を防ぎます。

    撥水・撥油コーティングでお手入れラクラク
    水や油を弾く、撥水・撥油コーティングを施しているので、指紋などの汚れをさっと簡単にふき取ることが可能です。

    画像鮮やか光沢仕様
    全光線透過率92.0%を実現した高光沢フィルムが優れた透明感を発揮。
    写真・動画をきれいに映し出します。

    気泡が残らない、バブルレス加工
    伸縮性と弾力性に優れた厚手のシリコン層が貼付時の気泡を入りにくくし、残ってしまった気泡までも時間とともに分散させ見えなくさせます。
    (気泡のサイズによっては消えない場合があります。)

    貼付け簡単「取っ手シール」
    両端に持ち手があるので貼りやすい「取っ手シール」を採用。貼り付ける前にシート本体を汚すことなく簡単、きれいに貼りつけることができます。