本屋大賞 特集

その集計の結果、上位10作品が「2026年本屋大賞」ノミネート作品として決定しました!
大賞発表は2026年4月9日(木)を予定しております。 本屋大賞は、2004年からはじまった新刊書の書店で働く書店員の投票によって決まる賞です。過去一年の間、書店員自身が自分で読んで「面白かった」、「お客様にも薦めたい」、「自分の店で売りたい」と思った本を選び投票されます。毎年話題になり、大賞やノミネート作品は、映画やドラマなどで映像化されるほど、今注目されている賞です。
2026年本屋大賞 ノミネート作品
※作品名五十音順

『暁星』
湊かなえ

『ありか』
瀬尾まいこ

『イン・ザ・メガチャーチ』
朝井リョウ

『失われた貌』
櫻田智也

『エピクロスの処方箋』
夏川草介

『殺し屋の営業術』
野宮有

『さよならジャバウォック』
伊坂幸太郎

『熟柿』
佐藤正午

『探偵小石は恋しない』
森バジル

『PRIZE―プライズ―』
村山由佳
本屋大賞 歴代大賞作品

【2025大賞】『カフネ』
阿部暁子

【2024大賞】『成瀬は天下を取りにいく』
宮島未奈

【2023大賞】『汝、星のごとく』
凪良ゆう

【2022大賞】『同志少女よ、敵を撃て』
逢坂冬馬

【2021大賞】『52ヘルツのクジラたち』
町田そのこ

【2020大賞】『流浪の月』
凪良ゆう

【2019大賞】『そして、バトンは渡された』
瀬尾まいこ

【2018大賞】『かがみの孤城』
辻村深月

【2017大賞】『蜜蜂と遠雷』
恩田陸

【2016大賞】『羊と鋼の森』
宮下奈都

【2015大賞】『鹿の王』
上橋菜穂子

【2014大賞】『村上海賊の娘』
和田竜

【2013大賞】『海賊とよばれた男』
百田尚樹

【2012大賞】『舟を編む』
三浦しをん

【2011大賞】『謎解きはディナーのあとで』
東川篤哉

【2010大賞】『天地明察』
冲方丁

【2009大賞】『告白』
湊かなえ

【2008大賞】『ゴールデンスランバー』
伊坂幸太郎

【2007大賞】『一瞬の風になれ』
佐藤多佳子

【2006大賞】『東京タワー―オカンとボクと、時々、オトン』
リリー・フランキー

【2005大賞】『夜のピクニック』
恩田陸

【2004大賞】『博士の愛した数式』
小川洋子























































































































