Verve@70 ~ ヴァーヴ創立70周年記念UHQCDコレクション
ジャズの名門ヴァーヴ・レコード創立70周年記念!
日本独自企画の最新リイシュー・シリーズ始動!
コレクション概要
コレクション
2026年に創立70周年を迎える名門ジャズ・レーベル「ヴァーヴ・レコード(Verve Records)」。 その周年を記念して、日本独自企画の最新リイシュー・シリーズ『Verve@70 ~ ヴァーヴ創立70周年記念UHQCDコレクション』をリリース。 本シリーズでは、マスター音源を忠実に再現する高音質UHQCD(Ultimate High Quality CD)仕様を採用。 40タイトルのうち、37作品が初のUHQCD化となる。さらに、全作品に新規ライナーノーツを付属。歴史的名盤の新たな魅力を深掘りできる、ファン垂涎のコレクションとなっています。 第1弾(3/25)、第2弾(4/22)にそれぞれ20タイトルずつ発売!
ヴァーヴ・レコードの歴史
ヴァーヴ・レコードは、1956年に伝説的な興行師・プロデューサーであるノーマン・グランツが、エラ・フィッツジェラルドの録音を管理するために設立。 チャーリー・パーカー、スタン・ゲッツ、ビル・エヴァンス、オスカー・ピーターソンといったジャズの巨星たちの傑作を次々と世に送り出し、名実ともに世界最高のジャズ・レーベルとしての地位を確立。 ジャンルを越えた音楽性や人種に縛られないアーティストの起用は、レーベルの枠を超え、音楽文化そのものを牽引してきた。 その精神は現在も脈々と受け継がれており、第64回グラミー賞で主要部門の最優秀アルバム賞を含む最多5部門の受賞に輝いたジョン・バティステや、第65回グラミー賞で最優秀新人賞を受賞し「ジャズの新星」として世界を席巻するサマラ・ジョイなど、伝統を継承しつつ常に時代の先端を走るアーティストを輩出。 創立70周年を迎える2026年、ヴァーヴは「過去の名盤」から「未来のジャズ」までを繋ぐ、最も重要なアイコンであり続けている。















































































































































