【2026年最新】一人暮らし向け冷蔵庫の選び方 おすすめ8選をご紹介

一人暮らし向け冷蔵庫の選び方
一人暮らし向け冷蔵庫の選び方

最終更新:2026/1/18

毎日のくらしに欠かせない「冷蔵庫」。一人暮らしの冷蔵庫は自炊派、外食派など、それぞれのライフスタイルに合った大きさや機能を選ぶのが重要です。
ラインアップも安価な小型モデルから、まとめ買いも安心の3ドアタイプまで選択肢は様々です。
本ページでは、一人暮らしのお客様にピッタリの商品が見つかるように、選び方のポイント、おすすめモデルをご紹介いたします。

一人暮らし用冷蔵庫の選び方

冷蔵庫を選ぶにあたってチェックすべきポイントは、サイズや容量、機能など多岐にわたります。 特に初めての一人暮らしでは「自分に合う基準がわからない」「とりあえず安さだけで選んでいいの?」と迷ってしまう方も多いはず。
冷蔵庫は一度購入すると、その後10年近く毎日使い続ける重要な家電です。 購入後に「冷凍室がすぐに足りなくなった」「意外と音が気になる」といった後悔をしないよう、以下の「選び方のポイント」をチェックし、お客様のライフスタイルに最適な一台を見つけましょう。


【ポイント1】容量の目安で選ぶ

一人暮らし用の冷蔵庫を選ぶ際は、まず「外食派」か「自炊派」かで目安となる容量が変わります。最近は冷凍食品の活用やまとめ買いで時短・節約を図るスタイルが主流となっており、迷ったら少し大きめを選ぶのが失敗しないコツです。

外食派におすすめ:~150L

外食やお弁当の購入がメインで、自炊をほとんどしない方には150L以下のモデルが最適。 ワンルームの間取りでも圧迫感なく設置できる、コンパクトなサイズが充実しています。 「飲み物や軽食さえ冷やせれば十分」という方なら、100L未満の超小型モデルも選択肢に入るでしょう。

自炊派におすすめ:150L~250L前後

日常的に料理をするなら、150~250L前後の少し余裕のあるサイズがおすすめです。 200L以上のモデルなら、週末に作った常備菜や作り置きを保存するスペースもしっかり確保できます。 冷凍食品の買い置きや、お肉の冷凍保存を頻繁に行う方は、「冷凍室」の割合が大きいモデルを選ぶと日々の家事がスムーズになります。

まとめ買い、作り置きが多い方におすすめ:250~350L前後

週末のまとめ買いがメインの方や、冷凍食品をストックして「タイパ」を重視する方は、250~350L前後が理想的です。 300Lを超えるクラスになると、独立した「野菜室」を備えた3ドアタイプが増え、食材の鮮度を長くキープできます。 料理を趣味にしたい方や、健康管理に気を配りたい方にもぴったりの容量です。


【ポイント2】本体サイズ、搬入経路、設置場所をチェック

本体サイズ(寸法)を確認して、搬入経路、設置場所のスペースが問題ないかをチェック。搬入経路、設置場所の確認は以下を参照してください。

搬入経路の確認
設置場所の確認

設置場所の幅、奥行き、高さ。搬入経路の廊下やドア幅などをしっかり計測しましょう。ワンルームのマンション、アパートでは少し大きめ冷蔵庫は搬入できない可能性もあります。基本的にドアや通路は本体寸法に対して+10cm、階段は+20cmの幅や高さが必要です。
なお、冷蔵庫に関してヨドバシカメラは日本全国ほとんどの地域への無料設置、配達が可能です。設置、配送など詳しくは以下をご確認ください。
冷蔵庫・ワインセラーの設置について >
大型商品の配達・搬入・開梱について >


【ポイント3】扉の開きで選ぶ

一人暮らし向けの冷蔵庫は、左から右に開く右開き」のモデルが主流です。 ドアを開けた際に動線を塞がないよう、基本的には「右側に壁がある場所」へ設置するのがベストな形となります。

しかし、お部屋の間取りによっては壁が左側にあり、右開きではドアが壁にぶつかって全開できない」「回り込まないと中身が取り出しにくいといった不便な状況になることもあります。
そのような場合に最適なのが、右開き・左開きのどちらにも変更できる付け替え可能タイプです。
主にシャープの冷蔵庫に搭載されている「つけかえどっちもドア」などの機能なら、間取りに合わせて自分でドアの開閉方向を付け替えられるため、引越しが多い方でも安心してお選びいただけます。

なお、最初から固定で設計されている「左開き」モデルは、主に300L以上の中〜大型クラスからラインアップが増える傾向にあります。 購入前に「壁の位置」と、ドアを開けた際の「通路の確保」をしっかりイメージしておくことが、使い勝手を左右する重要なポイントです。

右開きは右壁設置がベスト 左開きは左壁設置がベスト

【ポイント4】霜取り機能

冷蔵庫の冷却方式には「直冷式」と「間冷式(ファン式)」の2種類があります。

●直冷式:価格重視の方に
リーズナブルでコンパクトなのが魅力ですが、冷凍室に「霜」が発生しやすいのが難点です。霜がたまると冷却効率が落ちるため、定期的に霜を削ぎ落とすお手入れが欠かせません。

●間冷式(ファン式):手間を省きたい方に
自動で霜取りを行うため、面倒なお手入れが一切不要です。 直冷式よりわずかに消費電力が高い傾向にありますが、「家事の時短(タイパ)」を重視するなら、間冷式(ファン式)が圧倒的に便利です。

忙しい一人暮らしには、手間のない自動霜取り機能付きを強くおすすめします。

直冷式はそのままにしておくと霜が大量に付くので定期的なお手入れが必要。手間を減らしたいならファン式がおすすめ

【ポイント5】耐熱トップテーブル

限られたキッチンスペースを有効活用するなら、冷蔵庫の上に電子レンジなどを置ける「耐熱トップテーブル」採用モデルがおすすめ。
設置する際は、冷蔵庫の天板サイズだけでなく、レンジの「脚の幅」や「奥行き」が収まるかを必ず確認しましょう。

なお、オーブントースターは下部が非常に熱くなるため、天板に直接置くのは避けるのが無難です。「レンジラック」などを併用して、安全な距離を保って設置しましょう。

レンジなどを載せられる耐熱トップテーブルだとキッチンスペースを有効活用できます。

【ポイント6】静音性

一人暮らし、特にキッチンと居室が近いワンルームの間取りでは、冷蔵庫の「静音性」は重要です。 冷蔵庫は24時間常に稼働しているため、一度気になりだすとストレスを感じやすく、睡眠を妨げる原因にもなりかねません。

音の大きさはdB(デシベル)で表記されます。一般的に30dB以下なら静かとされますが、深夜の静寂を考慮するなら、寝ている時でも気になりにくい「25dB以下」のモデルが特におすすめです。

騒音レベル(dB) 大きさの目安 音の感じ方
50dB 静かな事務所、エアコンの室外機 日中は気にならない
40dB 図書館、静かな住宅街
30dB ささやき声、鉛筆の筆記音 静か
25dB 深夜の郊外、木の葉の触れ合う音 ほとんど気にならない


●便利なスペック検索機能をご利用ください

スペック検索機能では、幅、容量、野菜室位置、省エネ性能評価点、カラーなど複数選択でき、商品を絞り込むことができます。ぜひご活用ください。
スペック検索機能を使う >

スペック検索PC画面
スペック検索スマホ画面

よくあるご質問

寿命はどのくらい?
冷蔵庫の寿命は一般的に8~13年と言われています。メーカーの補修用性能部品の保有期間は生産終了から9年のため、この期間を過ぎて故障すると修理できないケースが増えます。使用開始から10年が経過していたら、突然の故障で困る前に買い替えを検討するのが賢明です。
買い替えのタイミングは?
「冷えが悪い」「氷ができない」「異音がする」といった予兆は故障のサインです。 また、ライフスタイルの変化で容量が足りなくなった時も絶好のタイミング。パンパンに食材を詰め込むと冷気の循環が悪くなり、余計な電気代がかかるため、ワンサイズ大きなモデルに替えた方が結果的に節約になることもあります。
処分方法は?
冷蔵庫は「家電リサイクル法」の対象品目のため、粗大ゴミとしては出せません。 ヨドバシカメラでは、新しい冷蔵庫の配送設置と同時に、古い冷蔵庫のリサイクル回収も承っております。手間をかけずスムーズに処分できるため、買い替えの際も安心です。
リサイクル回収に関して詳しくはこちら >
電気代を節約するコツは?
冷蔵庫は家庭内で消費電力の多い家電の一つです。以下の節約ポイントを抑えておきましょう。
・詰め込みすぎない:冷蔵室は7割程度に抑え、冷気の通り道を確保する。
・熱いものは冷ましてから:庫内温度の上昇を防ぎ、ムダな冷却運転を減らす。
・放熱スペースを空ける:壁との隙間を正しく空け、放熱効率を高める。
・AI省エネ機能を活用:最新モデルに搭載されたAIが生活リズムを学習し、自動で最適な省エネ運転を行ってくれます。
使い始めの冷蔵庫はどのくらいで冷える?
設置後、庫内が冷えるまで最低でも2~4時間、夏場や引越し直後などは半日~1日かかる場合があります。十分に冷えるまではドアの開閉を極力控え、中身を入れるのは温度がしっかり下がってからにしましょう。

ヨドバシ・ドット・コム おすすめモデルのご紹介

まとめ買い・作り置きも安心!大容量おすすめモデル

・野菜の鮮度を逃さない「うるおいラップ野菜室」

東芝 冷蔵庫 VEGETA(ベジータ) SVシリーズ(356L・幅60cm・右開き・3ドア) GR-W36SV-ZH
野菜の鮮度を逃さない「うるおいラップ野菜室」自炊中心で野菜をたっぷり使う方に最適な一台。乾燥を防ぐ「うるおいラップ野菜室」が食材のみずみずしさをキープします。さらに、肉や魚を急速に冷やす「速鮮チルド」モードを搭載。週末にまとめ買いした生鮮食品も、鮮度を保ったまま賢く保存できます。「真ん中野菜室」レイアウトで、重い野菜の出し入れがスムーズなのも魅力です。
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総容量 356L
冷蔵室容量 204L ※食品収納スペースの目安:162L、うちチルドルーム:15L
冷凍室容量 82L ※食品収納スペースの目安:54L
製氷室容量
野菜室容量 70L ※食品収納スペースの目安:43L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 105%
省エネ性能 多段階評価点 2.2
年間消費電力量 330kWh/年
運転音 18db
主な便利機能 速鮮チルドモード・解凍モード/うるおいラップ野菜室
外形寸法 幅600mm×奥行665mm ※ハンドル・調節脚除く×高さ1757mm
最小設置スペース 幅610mm×奥行677mm×高さ1807mm

・小柄な方でも使いやすい。高さが低い、背伸びせずに使える冷蔵庫

ツインバード 冷蔵庫 背伸びせず使える冷蔵庫(354L・幅68.5cm・フレンチドア(観音開き)・4ドア) HR-E935W
同容量帯では最小の高さ約165cmローモデル。小柄な女性や年配の方でも見渡しやすく、奥まで手が届きやすい設計。冷凍室も約103Lと広く、冷凍食品などがたっぷり入り、腰に合わせた高さで使いやすくなっています。
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総容量 354L
冷蔵室容量 191L ※食品収納スペースの目安:140L
冷凍室容量 103L ※食品収納スペースの目安:72L
製氷室容量
野菜室容量 60L ※食品収納スペースの目安:37L
冷凍室位置 真ん中
野菜室位置 下段
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 108%
省エネ性能 多段階評価点 2.3
年間消費電力量 323kWh/年
運転音 22db
主な便利機能 大容量冷凍庫
外形寸法 幅685mm×奥行630mm×高さ1648mm
最小設置スペース 幅695mm×奥行637mm×高さ1698mm

・125Lの大容量冷凍室「メガフリーザー」で冷凍特化

シャープ 冷蔵庫 (280L・幅56cm・右開き・2ドア) プラズマクラスター 除菌機能 SJ-PD28R-T
「自炊は週末にまとめて」「冷凍食品をストックしたい」という方におすすめ。クラス最大級の125Lの大容量冷凍室「メガフリーザー」を搭載。4段の引き出しで大量のストックもスッキリ整理できます。 さらに庫内を清潔に保つプラズマクラスター除菌を搭載。気になるニオイや菌を抑えます。
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総容量 354L
冷蔵室容量 155L ※食品収納スペースの目安:120L(うちチルド:10L、野菜室:19L)
冷凍室容量 125L ※食品収納スペースの目安:84L
製氷室容量
野菜室容量 冷蔵室内
冷凍室位置 下段
野菜室位置 上段冷蔵室内
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 104%
省エネ性能 多段階評価点 2.3
年間消費電力量 333kWh/年
運転音 23db
主な便利機能 プラズマクラスター/低温新鮮モード/シャキット野菜室
外形寸法 幅560mm×奥行665mm×高さ1568mm
最小設置スペース 幅570mm×奥行685mm×高さ1668mm

自炊派におすすめのちょっと大きめモデル

インテリアを格上げするミラーデザインと「急速冷蔵」

ツインバード (231L・幅57.5cm・2ドア・右開き) HR-EJ23B
シンプルで直線的なデザインに、高級感のあるミラーガラスを採用。リビングから見える場所に置いても生活感を出さず、おしゃれな空間を演出します。 機能面では、まとめ買いした食材や飲み物を一気に冷やせる「急速冷蔵」が便利。通常より低い温度設定で冷却時間を短縮できるため、食材の鮮度管理もしっかり行いたい自炊派に嬉しい一台です。
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総容量 231L
冷蔵室容量 144L ※食品収納スペースの目安:117L
冷凍室容量 87L ※食品収納スペースの目安:67L
冷却方式 ファン式
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 117%
省エネ性能 多段階評価点 2.6
年間消費電力量 280kWh/年
運転音 公表値無し
主な便利機能 急速冷蔵
外形寸法 幅575mm×奥行630mm×高さ1670mm
最小設置スペース 幅615mm×奥行690mm×高さ1770mm

幅54.4cmのスリムボディに大容量フリーザーを搭載

シャープ 冷蔵庫 (230L・幅54.4cm・右開き・2ドア) プラズマクラスター 除菌機能 SJ-BD23R-W
スリムな幅54.4cmで叶える、大容量冷凍ストック 限られたスペースにも設置しやすいスリムボディながら、87Lもの大容量フリーザーを搭載。3段のクリアボックスで、冷凍食品や作り置きの仕分けもラクラクです。 さらにプラズマクラスターとナノ低温脱臭触媒により、庫内の除菌・脱臭対策もバッチリ。衛生面が気になる自炊派も、安心して長く使い続けられます。
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総容量 230L
冷蔵室容量 143L ※食品収納スペースの目安:117L(うちフレッシュ野菜ケース:18L)
冷凍室容量 87L ※食品収納スペースの目安:67L
冷却方式 ファン式
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 117%
省エネ性能 多段階評価点 2.6
年間消費電力量 281kWh/年
運転音 23db
主な便利機能 プラズマクラスター/ナノ低温脱臭触媒
外形寸法 幅544mm×奥行627mm×高さ1665mm
最小設置スペース 幅684mm×奥行675mm×高さ1765mm

「つけかえどっちもドア」で、どんな間取りも快適

シャープ 冷蔵庫 (179L・幅49.5cm・左右開き(付け替え)・2ドア) つけかえどっちもドア SJ-TD18R-W
「つけかえどっちもドア」で、どんな間取りも快適に 最大の特長は、ドアの開閉方向を自由に変えられる「つけかえどっちもドア」。引越し先のキッチンの壁が左右どちらにあっても、使いやすい向きに調整可能です。 コンパクトながら、電子レンジが置ける「耐熱トップテーブル」や、面倒な手間のない「霜取り不要」など、一人暮らしの必須機能をすべて凝縮したバランスの良い一台です。
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総容量 179L
冷蔵室容量 121L ※食品収納スペースの目安:97L(うちフレッシュ野菜ケース:17L)
冷凍室容量 58L ※食品収納スペースの目安:40L
冷却方式 ファン式
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 115%
省エネ性能 多段階評価点 2.4
年間消費電力量 270kWh/年
運転音 21db
主な便利機能 つけかえどっちもドア/ナノ低温脱臭触媒
外形寸法 幅495mm×奥行600mm×高さ1353mm
最小設置スペース 幅535mm×奥行646mm×高さ1453mm

外食派におすすめコンパクトモデル

「フルフラットトップテーブル」でキッチンを広く活用

三菱電機 冷蔵庫 Pシリーズ(146L・幅48cm・右開き・2ドア) MR-P15M-B
天面が平らな耐熱仕様の「フルフラットトップテーブル」を採用。電子レンジはもちろん、調理中のトレイ置き場としても安定して使えるため、狭くなりがちな自炊スペースを補填してくれます。さらに、ワンルームの枕元に置いても稼働音が響きにくい、約22dBの優れた静音設計も魅力です。
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総容量 146L
冷蔵室容量 100L ※スライド室:9L
冷凍室容量 46L
冷却方式 ファン式
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 101%
省エネ性能 多段階評価点 1.5
年間消費電力量 300kWh/年
運転音 22db
主な便利機能 耐熱(約100℃)フルフラットトップテーブル
外形寸法 幅485mm×奥行595mm×高さ1213mm
最小設置スペース 幅520mm×奥行635mm×高さ1313m

コンパクトサイズで、場所を選ばず設置可能

ヨドバシカメラ 冷蔵庫 (85L・幅47.4cm・右開き・2ドア) 直冷式 ヨドバシカメラオリジナル HYDF-2-11
幅47.4cm、高さ約86cmと極めてスリムな2ドア冷蔵庫。一人暮らしのメイン機としてはもちろん、寝室用のセカンド冷蔵庫としても人気です。天板は耐熱仕様でレンジ設置も可能。必要最低限の機能に絞ったシンプル設計で、コストパフォーマンスを重視したい方や、お部屋をできるだけ広く使いたい方におすすめです。
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総容量 85L
冷蔵室容量 60L
冷凍室容量 25L
冷却方式 直冷式
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 100%
省エネ性能 多段階評価点 2.0
年間消費電力量 203kWh/年
運転音 公表値無し
主な便利機能 耐熱トップテーブル
外形寸法 幅474mm×奥行500mm×高さ857mm
最小設置スペース 放熱スペース:高さ10cm以上、背面10cm以上、左右2cm以上

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