ひとがひとをわかるということ―間主観性と相互主体性 [単行本]
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ひとがひとをわかるということ―間主観性と相互主体性 [単行本]

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出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日: 2006/07/11
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ひとがひとをわかるということ―間主観性と相互主体性 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    子どもと大人の「共に生きる」関係、それはお互いに主体であるもの同士が相手を主体として受け止め合う関係です。本書では、相互主体的な関係という視点から乳幼児期の観察事実を詳しく分析し、この観点を生かす方向性を示します。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 相互主体性の概念に至るまで―私の研究史を振り返る
    第1章 主体という概念を再考する―「主体としての育ち」を考えるために
    第2章 相互主体性の観点から間主観性の問題を考える
    第3章 乳幼児期における相互主体的な関係
    終章 相互主体的に生きることの難しさ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鯨岡 峻(クジラオカ タカシ)
    1943年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科教授。京都大学博士(文学)

ひとがひとをわかるということ―間主観性と相互主体性 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:鯨岡 峻(著)
発行年月日:2006/07/10
ISBN-10:4623046826
ISBN-13:9784623046829
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:302ページ
縦:22cm
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