「活米」という流儀―外交・安全保障のリアリズム [単行本]

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「活米」という流儀―外交・安全保障のリアリズム [単行本]

価格:¥1,870(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2013/10/24
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「活米」という流儀―外交・安全保障のリアリズム [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    米国覇権の揺らぎ。中国の台頭。日本が目指すべき針路とは!?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ 迫りくる嵐の予感―尖閣「国有化」の顛末
    第1章 外交・安全保障のリアリズム
    第2章 中国の台頭とその戦略
    第3章 米中は衝突するのか
    第4章 対中戦略の土台をつくれ!―海洋国家日本の外交・安全保障戦略
    エピローグ 「活米」という流儀―親米・反米・反親米を超えて
  • 出版社からのコメント

    米国覇権の揺らぎ。中国の台頭。米中の狭間で立ちすくむ日本。徹底したリアリズムの立場から日本の外交安全保障戦略を語る。
  • 内容紹介

    米国覇権体制の揺らぎ。中国の台頭。米中の狭間で立ちすくむ日本。野田佳彦内閣で外交および安全保障担当の首相補佐官、防衛副大臣を務めた長島昭久が、徹底したリアリズムの立場から、日本が目指すべき外交安全保障戦略を語り尽くす。日本を背負って立つ次世代リーダーの覚悟。


    米国覇権体制の揺らぎ。中国の台頭。

    米中の狭間で立ちすくむ日本。

    野田佳彦内閣で外交および安全保障担当の首相補佐官、防衛副大臣を務めた長島昭久が、徹底したリアリズムの立場から、日本が目指すべき外交安全保障戦略を語り尽くす。

    日本を背負って立つ次世代リーダーの覚悟。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    長島 昭久(ナガシマ アキヒサ)
    衆議院議員。1962年、神奈川県に生まれる。慶應義塾大学法学部卒。同大学大学院法学研究科修士課程修了。大学院博士課程在学中、自由民主党の石原伸晃衆議院議員公設第一秘書を務める。1993年に単身渡米し、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)にて修士号(国際関係論)を取得。その後、外交問題評議会(CFR)で日本人初の研究員となる。2003年、第43回衆議院議員総選挙に東京21区から民主党公認で立候補し、当選
  • 著者について

    長島 昭久 (ナガシマ アキヒサ)
    長島昭久(ながしま・あきひさ)
    1962年、神奈川県に生まれる。慶應義塾幼稚舎から23年間、一貫して慶應義塾に学ぶ。慶應義塾大学法学部卒。同大学大学院法学研究科修士課程修了。大学院博士課程在学中、自由民主党の石原伸晃衆議院議員公設第一秘書を務める。1993年単身渡米し、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)にて修士号(国際関係論)を取得。その後、米国随一の権威あるシンクタンク、外交問題評議会(CFR)で日本人初の研究員となる。2003年、第43回衆議院議員総選挙に東京21区から民主党公認で立候補し、当選。民主党政権下の鳩山由紀夫、菅直人内閣では防衛大臣政務官に。その後、民主党の外交・安全保障調査会事務局長に就任。野田佳彦内閣発足に伴い内閣総理大臣補佐官(外交および安全保障担当)に、2012年の野田第3次改造内閣では防衛副大臣に任命された。民主党に逆風の吹き荒れた第46回衆議院選挙でも4選。東京都の小選挙区で民主党が議席を獲得したのは、長妻昭と長島昭久の2人だけだった。著書に、『日米同盟の新しい設計図』、『国防の論点』(森本敏・石破茂との共著)などがある。

「活米」という流儀―外交・安全保障のリアリズム [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:長島 昭久(著)
発行年月日:2013/10/22
ISBN-10:4062185679
ISBN-13:9784062185677
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:244ページ
縦:20cm
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