『活用』の授業で鍛える国語学力―単元・本時デザインの具体的方法(BOOKS教育の泉〈9〉) [単行本]
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『活用』の授業で鍛える国語学力―単元・本時デザインの具体的方法(BOOKS教育の泉〈9〉) [単行本]
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出版社:文溪堂
販売開始日: 2014/07/04
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『活用』の授業で鍛える国語学力―単元・本時デザインの具体的方法(BOOKS教育の泉〈9〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 これからの社会で求められる言葉の力(「言葉の力」とは―母語で思考するということ
    「知識基盤社会」を生きていくために ほか)
    第2章 単元をどうデザインするか(「input→思考・判断→output」の活動展開に
    単元を貫く一連の言語活動が、子どもにとって魅力あるものになっていますか ほか)
    第3章 本時をどうデザインするか(言語活動の「質」を問う45分間
    言語活動の「質」を問う教師の授業力―子どもの思考の“ずれ”に着目する教師)
    第4章 教科共通の思考力を育てる(教科共通の思考力の存在に着目する
    問題解決の過程で必要となる思考を埋め込む ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    勝見 健史(カツミ ケンジ)
    1963年神戸市生まれ。兵庫県、神戸市の公立小学校に勤務した後、1992年神戸大学発達科学部附属住吉小学校(研究主任、国語科主任)、2005年京都ノートルダム女子大学心理学部心理学科学校心理専攻助教授、2009年兵庫教育大学大学院学校教育研究科教育実践高度化専攻准教授、教授。(専門は国語科教育学、教育方法学)。文部省検定教科書「国語」編集委員(東京書籍)

『活用』の授業で鍛える国語学力―単元・本時デザインの具体的方法(BOOKS教育の泉〈9〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文溪堂
著者名:勝見 健史(著)
発行年月日:2014/06
ISBN-10:4799900927
ISBN-13:9784799900925
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:110ページ
縦:21cm
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