実験制度会計論―未来の会計をデザインする [単行本]
    • 実験制度会計論―未来の会計をデザインする [単行本]

    • ¥3,740113 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年10月17日土曜日までにヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け

実験制度会計論―未来の会計をデザインする [単行本]

価格:¥3,740(税込)
ゴールドポイント:113 ゴールドポイント(3%還元)(¥113相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年10月17日土曜日までにヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。[届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央経済社
販売開始日: 2015/03/19
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkiba、マルチメディア梅田、マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

実験制度会計論―未来の会計をデザインする [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「制度会計論」+「実験会計学」→よりよい社会を考究する!会計基準のコンバージェンスおよび会計不正等の問題をゲーム理論と経済実験により分析してあるべき制度を提示。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    新しい制度会計論を目指して―人間の意図と選択とが織りなす制度環境への対処
    第1部 制度を選ぶ(グローバル・コンバージェンス問題のゲーム理論分析―「世界に1つだけの基準」は成り立つか?
    コンバージェンス問題の実験的検証―「IFRSが世界で唯一高品質」となるなら、IASBの野望は達成されるか?
    「基準作りの基準」のパラドックス―コンバージェンスのためにはダイバージェンスが必要か?)
    第2部 こころと制度(情報開示をめぐる信頼と互恵性―会計不正の源流を探る
    記録と記憶が生み出す信頼―脳と会計制度
    ガバナンス規制のあり方に関する理論と実験―どのような規制が望ましいのか?
    監査の品質管理体制と社会的ジレンマ問題―規制の運用主体のあり方をめぐって
    会計専門職教育制度のデザインとジレンマ―優秀な人材の公認会計士試験離れを解消するには?)
    未来の会計をデザインする―会計を超えて会計を考えることの意義
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田口 聡志(タグチ サトシ)
    同志社大学商学部教授、博士(商学、慶應義塾大学)。(株)GTM総研取締役業務監理部長、(株)スペース社外監査役(独立役員)。慶應義塾大学商学部助手(有期)、新日本監査法人(現:新日本有限責任監査法人)、財団法人地球産業文化研究所客員研究員、多摩大学経営情報学部助教授などを経て現職

実験制度会計論―未来の会計をデザインする [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:田口 聡志(著)
発行年月日:2015/03/31
ISBN-10:4502137316
ISBN-13:9784502137310
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:266ページ
縦:22cm
他の中央経済社の書籍を探す

    中央経済社 実験制度会計論―未来の会計をデザインする [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!