デジタル・アーカイブとは何か―理論と実践 [単行本]

販売休止中です

    • デジタル・アーカイブとは何か―理論と実践 [単行本]

    • ¥2,75083 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002387556

デジタル・アーカイブとは何か―理論と実践 [単行本]

岡本 真(責任編集)柳 与志夫(責任編集)
価格:¥2,750(税込)
ゴールドポイント:83 ゴールドポイント(3%還元)(¥83相当)
日本全国配達料金無料
出版社:勉誠社
販売開始日: 2015/06/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

デジタル・アーカイブとは何か―理論と実践 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    構築から利活用まで、アーカイブに携わる全ての人へ贈る―。増え続けるデジタル・アーカイブ。何を見せればよいのか。どこを探せばよいのか。混迷の中にいる制作者・利用者のために、積み重ねた知恵と実例。Europeanaの起ち上げ、東寺百合文書のWEB公開、電子図書館、そして国立デジタルアーカイブセンター構想…。新たな仕組みは、ここから生まれる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 アーカイブからデジタル・アーカイブへ(忘れ得ぬ日本列島―国立デジタルアーカイブセンター創設に向けて;「誰でも」とは誰か―デジタル・アーカイブのユーザを考える;デジタル・アーカイブの可能性と課題;アーカイブズからデジタルアーカイブズへ―秋田県デジタル・アーカイブの実践をとおして;interview ナショナル・デジタル・アーカイブをめざして)
    2 デジタル・アーカイブの条件(図書館における電子図書館サービスの事例;デジタル・アーカイブ構築に当たって考えるべきこと;デジタル・アーカイブの鍛え方―公開から始まる継続的な改善を駆動する方法論)
    若手座談会 実践するデジタル・アーカイブ
    3 これからのデジタル・アーカイブ(Europeanaとこれからのデジタル・アーカイブ―創設メンバーが見る過去と未来;デジタル・アーカイブとしての出版コンテンツ;将来の電子文書館とその発展方法)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡本 真(オカモト マコト)
    1973年生まれ。アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役/プロデューサー。オーマ株式会社代表取締役

    柳 与志夫(ヤナギ ヨシオ)
    1954年生まれ。1979年国立国会図書館入館。千代田区教育委員会事務局図書文化財課長兼千代田図書館長、国立国会図書館電子情報部司書監などを経て、現在は東京文化資源会議事務局長

デジタル・アーカイブとは何か―理論と実践 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:勉誠出版
著者名:岡本 真(責任編集)/柳 与志夫(責任編集)
発行年月日:2015/06/15
ISBN-10:4585200347
ISBN-13:9784585200345
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:総記
ページ数:295ページ
縦:21cm
他の勉誠社の書籍を探す

    勉誠社 デジタル・アーカイブとは何か―理論と実践 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!