近代日本の乳食文化-その経緯と定着 [単行本]
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近代日本の乳食文化-その経緯と定着 [単行本]

江原 絢子(編著)平田 昌弘(編著)和仁 皓明(編著)Jミルク(企画・編)
価格:¥4,620(税込)
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出版社:中央法規出版
販売開始日: 2020/01/09
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近代日本の乳食文化-その経緯と定着 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    日本の食生活における乳の受容と定着に関する一考察―他の食品との比較を通して
    明治150年 日本酪農乳業近代化への歩み
    日本におけるミルク科学の歩み―明治から戦後15年までの研究と技術
    乳食文化導入に尽力した近代人たち―画期としての明治・大正期
    近代日本の食文化における乳の受容と菓子
    明治期の牛乳搾取業の形成と地域的広がり
    アフロ・ユーラシア大陸における日本乳文化の位置
    米食文化圏インドシナ半島からみる日本の乳食文化
    明治から戦後「家庭」創設までの初等・中等教育において、「乳」はどのように扱われてきたか
    学校給食における牛乳利用の現状と課題―学校現場の視点から
    チーズは日本人の心の伴侶たりうるか
    食文化研究の方法について
  • 内容紹介

    明治維新以降、日本で展開・発展してきた乳文化を様々な視点から概述。日本における乳・乳製品の生産や利用の状況を説明するだけでなく、日本での乳・乳製品の受容・定着、さらに今後の展開について、それぞれの立場から問うことで、乳文化の日本的な特徴を浮き彫りにした。

近代日本の乳食文化-その経緯と定着 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央法規出版
著者名:江原 絢子(編著)/平田 昌弘(編著)/和仁 皓明(編著)/Jミルク(企画・編)
発行年月日:2019/12/15
ISBN-10:4805859997
ISBN-13:9784805859995
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:438ページ ※402,36P
縦:22cm
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