日本の食品ロスと取り組み(食品ロス 持続的な社会を考えよう) [単行本]
    • 日本の食品ロスと取り組み(食品ロス 持続的な社会を考えよう) [単行本]

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日本の食品ロスと取り組み(食品ロス 持続的な社会を考えよう) [単行本]
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日本の食品ロスと取り組み(食品ロス 持続的な社会を考えよう) [単行本]

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出版社:金の星社
販売開始日: 2023/03/24
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日本の食品ロスと取り組み(食品ロス 持続的な社会を考えよう) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 食品ロスを知ろう!(SDGs(Sustainable Development Goals)ってなに?;SDGsのウエディングケーキモデル;日本で発生している食品ロス ほか)
    第2章 日本の食品ロスの現状(食品の製造から販売までむだになるものがたくさん;日本の食品ロスの約半分は家庭から;給食から大量に出る食べ残し ほか)
    第3章 日本の団体や企業が取り組んでいること(捨てられる魚をおいしく提供 築地もったいないプロジェクト魚治;パンの缶詰を作り、その回収と寄付も行う パン・アキモト;食べられる部位をすべて活用 焼き鳥とり泉 ほか)
  • 出版社からのコメント

    SDGs学習にも最適
  • 内容紹介

    日本で発生する食品ロスは年間2550万トン。大量の食品廃棄の原因と、今後の課題を読み解く。食品ロス対策に取り組む日本の団体や企業も紹介。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井出 留美(イデ ルミ)
    食品ロス問題ジャーナリスト。奈良女子大学食物学科卒業。博士(栄養学/女子栄養大学大学院)、修士(農学/東京大学大学院農学生命科学研究科)。ライオン、青年海外協力隊、日本ケロッグ広報室長など歴任。3.11食料支援で廃棄に衝撃を受け、誕生日を冠した(株)office3.11を設立。著書に『食べものが足りない!食料危機問題がわかる本』(旬報社)、『SDGs時代の食べ方 世界が飢えるのはなぜ?』(筑摩書房)、『捨てないパン屋の挑戦 しあわせのレシピ』(あかね書房)などがある

日本の食品ロスと取り組み(食品ロス 持続的な社会を考えよう) の商品スペック

商品仕様
出版社名:金の星社
著者名:井出 留美(監修)/スタジオダンク(編著)
発行年月日:2023/03
ISBN-10:4323063628
ISBN-13:9784323063621
判型:規大
発売社名:金の星社
対象:児童
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:48ページ
縦:30cm
横:22cm
厚さ:1cm
重量:578g
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