不登校をどう理解し、どう支えるか-教育社会学と教育・臨床心理学からのアプローチ [単行本]
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不登校をどう理解し、どう支えるか-教育社会学と教育・臨床心理学からのアプローチ [単行本]

酒井 朗(編集)保坂 亨(編集)


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出版社:勁草書房
販売開始日: 2026/02/28
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不登校をどう理解し、どう支えるか-教育社会学と教育・臨床心理学からのアプローチ の 商品概要

  • 内容紹介

    不登校の児童生徒数が近年急増し、さまざまな施策が講じられてきている。不登校を多面的に理解し、支援するために必要な検討を行う。

    近年、不登校児童生徒が急増し、この問題に対する理解や施策も大きく変化している。本書は、不登校をどうとらえ、いかに支援していくかについて、教育社会学や臨床心理学の実践者・研究者が協働して検討し、多様な視点や知見を提示する。さらに、通信制高校の状況や、注目すべき不登校支援の特徴や課題についても議論する。
  • 著者について

    酒井 朗 (サカイ アキラ)
    酒井朗(さかい あきら)

    1961年生まれ。1991年東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。現在:上智大学総合人間科学部教育学科教授。主著:『進学支援の教育臨床社会学』(編著,勁草書房,2007),『保幼小連携の原理と実践』(共著,ミネルヴァ書房,2010),『よくわかる教育社会学』(共編著,ミネルヴァ書房,2012),『教育臨床社会学の可能性』(勁草書房,2014),『現代社会と教育』(編著,ミネルヴァ書房,2021),『新・教育の社会学』(共著,有斐閣,2023),Learning to Teach in Two Cultures: Japan and the United States(共著,Garland Publishing Inc., 1995)。

不登校をどう理解し、どう支えるか-教育社会学と教育・臨床心理学からのアプローチ の商品スペック

商品仕様
出版社名: 勁草書房
著者名:酒井 朗(編集)/保坂 亨(編集)
発行年月日:2026/02/28
ISBN-13:9784326251940
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:264ページ
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