そして誰かがいなくなる(中公文庫) [文庫]
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そして誰かがいなくなる(中公文庫) [文庫]

下村敦史(著・文・その他)


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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/03/24
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そして誰かがいなくなる(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 内容紹介

    何かが起こりそうな洋館を建てたいんだよ――。
    大雪の日、ミステリー作家・御津島磨朱李による新居のお披露目会が催された。
    招かれたのは作家と編集者、文芸評論家、そして探偵。
    仕掛けに満ちた「館」で巻き起こる、怪事件の真相とは?

    単行本刊行時より話題沸騰!
    犯行現場は著者の自邸! 前代未聞の「館」ミステリー、待望の文庫化!
  • 著者について

    下村敦史 (シモムラアツシ)
    一九八一年京都府生まれ。二〇一四年に『闇に香る嘘』で第六〇回江戸川乱歩賞を受賞しデビュー。同作は数々のミステリランキングにおいて高い評価を受ける。同年に発表した短編「死は朝、羽ばたく」が第六八回日本推理作家協会賞短編部門候補、『生還者』が第六九回日本推理作家協会賞の長編及び連作短編集部門候補、『黙過』が第二一回大藪春彦賞候補となる。『難民調査官』『叛徒』『真実の檻』『失踪者』『告白の余白』『サハラの薔薇』『悲願花』『刑事の慟哭』『絶声』『法の雨』『同姓同名』『ヴィクトリアン・ホテル』『白医』『アルテミスの涙』『情熱の砂を踏む女』『ガウディの遺言』『逆転正義』など著書多数。

そして誰かがいなくなる(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:下村敦史(著・文・その他)
発行年月日:2026/03/24
ISBN-13:9784122077706
判型:文庫
発売社名:中央公論新社
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:360ページ
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