陽の光が消えた町で [単行本]
    • 陽の光が消えた町で [単行本]

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陽の光が消えた町で [単行本]



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出版社:早川書房
販売開始日: 2026/05/21
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陽の光が消えた町で [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    食糧も電気も供給が不安定になった近未来、老婦人を助けるため、近隣の住人たちで自転車発電チームを結成することに…。暗い世の中の優しいコミュニティーを描く表題作「陽の光が消えた町で」のほか、庭さきに設置した無料貸し出し図書ボックスに不思議な贈り物が残される「小さな図書館の司書さまへ」、猫写真好きのAIの暗躍をコミカルに描いた「報酬は猫の写真で」など、未来への夢と希望、失った友情と過去、未知のものとの温かいやりとりなどを題材に、現実のちょっと先にある世界から今日のわたしたちを真摯に見つめる珠玉の短篇集。近年、立て続けに三大英米SF賞のヒューゴー賞・ネビュラ賞・ローカス賞を受賞している短篇SFの名手による、受賞作・候補作ばかり6篇を収録する。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    小さな図書館の司書さまへ;陽の光が消えた町で;怪物;報酬は猫の写真で;海を見渡す四姉妹;アルゴリズムでよりよい生活を
  • 内容紹介

    食糧も電気も供給が不安定になった近未来、近隣の住人たちで自転車発電チームを結成することに……。暗い世の中での希望を描く表題作など6篇を収録。未来への夢、過去への想いや未知のものとの出会いを温かく描きだす、ヒューゴー賞ほか7冠の傑作SF短篇集
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    桐谷 知未(キリヤ トモミ)
    南イリノイ大学カーボンデール校ジャーナリズム学科卒業、翻訳家

    クリッツァー,ナオミ(クリッツァー,ナオミ/Kritzer,Naomi)
    ミネソタ州在住の作家。1999年から数々の短篇を発表。猫の写真が好きなAIが奮闘する短篇「報酬は猫の写真で」で、2016年度のヒューゴー賞とローカス賞をダブル受賞。また、これを長篇化したCatfishing on CatNetが、2020年度のエドガー賞YA部門とロードスター賞を受賞した。この数年は、「陽の光が消えた町で」が2024年度のヒューゴー賞とネビュラ賞をダブル受賞するなど、毎年のように短篇が各賞の候補にあがり、受賞している。本書はそれらの受賞作、候補作ばかりを集めた短篇集である

陽の光が消えた町で [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:早川書房
著者名:ナオミ クリッツァー(著)/桐谷 知未(訳)
発行年月日:2026/05/25
ISBN-10:4152105208
ISBN-13:9784152105202
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:264ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:272g
その他: 原書名: THE YEAR WITHOUT SUNSHINE AND OTUER STORIES〈Kritzer,Naomi〉
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