映画から世界がみえてくる―「現在」を呼吸する新作と名画 [単行本]
    • 映画から世界がみえてくる―「現在」を呼吸する新作と名画 [単行本]

    • ¥2,42073 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年5月16日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009004229083

映画から世界がみえてくる―「現在」を呼吸する新作と名画 [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,420(税込)
ゴールドポイント:73 ゴールドポイント(3%還元)(¥73相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年5月16日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:言視舎
販売開始日: 2026/03/31
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

映画から世界がみえてくる―「現在」を呼吸する新作と名画 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    映画には「今」が映っているから面白い!激動する世界に連動するように、次々に新しい傾向があらわれる映画作品。映画と世界にはどのような動きがあるのか?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    【はじめに】映画を通して戦争とアメリカについて考える―チャップリンと小津安二郎
    映画から世界がみえてくる2023(LGBTテーマ、特別視から多様性の象徴へ その流れを確かなものにできるか?;社会派映画が復活の兆し コロナ禍や戦争も背景に;子どもの世界を生き生きと描く 小津安二郎~是枝裕和の家族映画 ほか)
    映画から世界がみえてくる2024(若者にこそ見てほしい『男はつらいよ』 自分の気持ちを正直に出し生きる寅さん;不安な時代だからこそ、優しい夢を見たい 『PERFECT DAYS』『瞳をとじて』『夜明けのすべて』;被爆国こそ必見の『オッペンハイマー』 米アカデミー賞で作品賞など7部門受賞 ほか)
    映画から世界がみえてくる2025(映画でたどる韓国現代史 『ソウルの春』『タクシー運転手』など;詩人の青春、彼らを愛した女性たち 『ゆきてかへらぬ』『名もなき者/A COMPLETE UNKNOWN』;米アカデミー賞から見えたもの 分断が進む世界、SNSの光と影 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    立花 珠樹(タチバナ タマキ)
    映画評論家・共同通信客員論説委員。1949年、北九州市生まれ。一橋大卒。74年共同通信社入社。ニューヨーク支局などを経て、90年代初めから映画記者として、黒澤明、三國連太郎、渥美清、高倉健ら多くの映画人を取材。ロングインタビューや、名画の魅力を紹介するコラムを、執筆し続けている
  • 著者について

    立花 珠樹 (タチバナ タマキ)
    共同通信社客員論説委員。文化部記者、編集委員として長く映画を取材。
    著書『「あのころ」の日本映画がみたい!』(彩流社)『あのころ、映画があった』『女と男の名作シネマ』『厳選 あの頃の日本映画101』『もう一度見たくなる100本の映画たち』(言視舎)『新藤兼人 私の十本』『岩下志麻という人生』(共同通信社)『若尾文子〝宿命の女〟なればこそ』(ワイズ出版)ほか。

映画から世界がみえてくる―「現在」を呼吸する新作と名画 の商品スペック

商品仕様
出版社名:言視舎
著者名:立花 珠樹(著)
発行年月日:2026/03/30
ISBN-10:4865653082
ISBN-13:9784865653083
判型:B6
発売社名:言視舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:演劇・映画
言語:日本語
ページ数:194ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:255g
他の言視舎の書籍を探す

    言視舎 映画から世界がみえてくる―「現在」を呼吸する新作と名画 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!