iPS細胞と医療―最新技術でどこまで臓器は治せるか(ブルーバックス) [新書]
    • iPS細胞と医療―最新技術でどこまで臓器は治せるか(ブルーバックス) [新書]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年5月4日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
iPS細胞と医療―最新技術でどこまで臓器は治せるか(ブルーバックス) [新書]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004231441

iPS細胞と医療―最新技術でどこまで臓器は治せるか(ブルーバックス) [新書]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年5月4日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:講談社
販売開始日: 2026/04/23
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

iPS細胞と医療―最新技術でどこまで臓器は治せるか(ブルーバックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    マウスiPS細胞が発表されて20年。2012年、山中伸弥博士のノーベル生理学・医学賞受賞を経て、研究はついに再生医療製品の実用化へ駒を進めた。幹細胞から作る“ミニ臓器”であるオルガノイドや臓器チップの開発や活用で世界的な実績を持つ著者が、iPS細胞研究の歴史を俯瞰し、再生医療の現在地を解説する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 生命の始まりからiPS細胞へ
    第2章 iPS細胞はこうして生まれた
    第3章 iPS細胞を育てる
    第4章 iPS細胞で目を救う
    第5章 iPS細胞で脳の病気に立ち向かう
    第6章 研究の裏側にある課題
    第7章 iPS細胞を使った薬作り
    第8章 iPS細胞の未来を切り拓く技術
  • 出版社からのコメント

    iPS細胞発見から20年。ついに世界初の実用化へ! 臓器はどこまで治せるのか。これまでの研究の足跡や、最新研究を徹底解説する
  • 内容紹介

    iPS細胞の研究史から、最新の知見まで
    世界的トップランナーによる詳細な解説で
    21世紀のiPS医療「革命」を知る1冊

    マウスiPS細胞が発表されて20年。
    2012年、山中伸弥博士のノーベル・医学生理学賞受賞を経て、
    研究はついに再生医療製品の実用化へ駒を進めた。
    幹細胞から作る“ミニ臓器”であるオルガノイドや
    臓器チップの開発や活用で世界的な実績を持つ著者が、
    iPS細胞研究の歴史を俯瞰し、再生医療の現在地を解説する。
    本書は、21世紀の医療に革命を起こすであろう、
    再生医療と創薬の未来をも読み解く一冊である。


    第1章:生命の始まりからiPS細胞へ
    第2章:iPS細胞はこうして生まれた
    第3章:iPS細胞を育てる
    第4章:iPS細胞で目を救う
    第5章:iPS細胞で脳の病気に立ち向かう
    第6章:研究の裏側にある課題
    第7章:iPS細胞を使った薬作り
    第8章:iPS細胞の未来を切り拓く技術
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高山 和雄(タカヤマ カズオ)
    1986年12月、徳島県生まれ。京都大学大学院医学研究科客員教授、東京科学大学総合研究院難治疾患研究所人体模倣システム学分野教授。2010年大阪大学薬学部卒業、2015年大阪大学大学院薬学研究科博士課程修了、博士(薬科学)。大阪大学大学院薬学研究科特任助教(常勤)、助教を経て、2020年より京都大学iPS細胞研究所講師(主任研究者)。2025年2月より東京科学大学に勤務。ナイスステップな研究者2024ほか受賞多数。iPS細胞、オルガノイド、臓器チップを基盤とする臓器モデル開発および創薬研究を行っている
  • 著者について

    高山 和雄 (タカヤマ カズオ)
    1986年12月、徳島生まれ。京都大学大学院医学研究科客員教授、東京科学大学総合研究院難治疾患研究所人体模倣システム学分野教授。2010年大阪大学薬学部卒業、2015年大阪大学大学院薬学研究科博士課程修了、博士(薬科学)。大阪大学大学院薬学研究科特任助教(常勤)、助教を経て、2020年より京都大学iPS細胞研究所講師(主任研究者)。2025年2月より東京科学大学に勤務。ナイスステップな研究者2024ほか受賞多数。iPS細胞、オルガノイド、臓器チップを基盤とする臓器モデル開発および創薬研究を行っている。

iPS細胞と医療―最新技術でどこまで臓器は治せるか(ブルーバックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:高山 和雄(著)
発行年月日:2026/04/20
ISBN-10:4065432723
ISBN-13:9784065432723
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:256ページ
縦:18cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 iPS細胞と医療―最新技術でどこまで臓器は治せるか(ブルーバックス) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!