帝国の死角-第二部・神々の黄昏(中公文庫) [文庫]
    • 帝国の死角-第二部・神々の黄昏(中公文庫) [文庫]

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帝国の死角-第二部・神々の黄昏(中公文庫) [文庫]

高木彬光(著・文・その他)


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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/06/22
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帝国の死角-第二部・神々の黄昏(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 内容紹介

    鈴木高徳少将の息子・二郎は戦後、日本の出版社に勤めていた。
    スイス銀行に秘匿されているという父の遺産20億ドルをめぐり、彼に次々と事件が……。

    怪しい新興宗教!
    零落した博覧強記の作家!
    遺産狙いつきまとう男たち!

    そしてすべての事件が解決した後、明らかになるのは……。

    戦後ミステリ界の鬼才がワーグナー『ニーベルングの指環』に材をとった、
    破格の構成が一読忘れがたい日本推理史上に残る大・怪・作!

    〈解説〉新保博久
  • 著者について

    高木彬光 (タカギアキミツ)
    一九二〇年、青森市生れ。四三年、京都帝国大学工学部冶金学科卒業。中島飛行機を経て創作を志し、四八年、江戸川乱歩の推挽により『刺青殺人事件』でデビュー。五〇年、『能面殺人事件』で探偵作家クラブ賞受賞。名探偵・神津恭介シリーズや、近松茂道・霧島三郎ら検事のシリーズなどで知られ、作風は本格推理から社会派、時代物、SFなど多岐にわたる。九五年、死去。

帝国の死角-第二部・神々の黄昏(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:高木彬光(著・文・その他)
発行年月日:2026/06/22
ISBN-13:9784122078055
判型:文庫
発売社名:中央公論新社
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:464ページ
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