狙われたトップメーカー-冤罪・大川原化工機事件の傷跡 [単行本]
    • 狙われたトップメーカー-冤罪・大川原化工機事件の傷跡 [単行本]

    • ¥2,20066 ゴールドポイント(3%還元)
    • ただいま予約受付中!発売日以降のお届け日本全国配達料金無料

狙われたトップメーカー-冤罪・大川原化工機事件の傷跡 [単行本]

粟野 仁雄(著・文・その他)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,200(税込)
ゴールドポイント:66 ゴールドポイント(3%還元)(¥66相当)
お届け日:ただいま予約受付中!発売日以降のお届け
日本全国配達料金無料
出版社:花伝社
販売開始日: 2026/08/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

狙われたトップメーカー-冤罪・大川原化工機事件の傷跡 の 商品概要

  • 目次

    序 章 前代未聞の冤罪事件への三つの謝罪
    第1章 突然の起訴取り消し
    第2章 相嶋静夫さんの悲劇
    第3章 大川原社長と島田取締役の闘い
    第4章 社員たちの苦闘
    第5章 正義の学者たち
    第6章 国賠請求の法廷で何が争われたのか
    第7章 完全勝訴
    第8章 役所栄えて国滅ぶ
    第9章 裁判官は神聖不可侵なのか
    第10章 大阪の武器輸出事件と「菅生事件」
  • 出版社からのコメント

    史上最悪の経済事案冤罪、大川原化工機事件。理不尽極まりない災厄に対峙した被害者の声を通じて見えてくる、公安警察の内実。
  • 内容紹介

    ターゲットにされた“小さな巨人”は、どう「捏造」と対峙したのか?

    推薦:青木 理(ジャーナリスト)
    公安警察と刑事司法の歪みが惹起した国家犯罪。徹底して被害者に寄り添って描いた本書は、その実相を知るための必読ルポである。

    未曽有の冤罪、その波紋に密着取材で迫る!
  • 著者について

    粟野 仁雄 (アワノマサオ)
    ジャーナリスト。1956年生まれ、兵庫県西宮市育ち。大阪大学文学部西洋史学科卒、ミノルタカメラを経て1982年から共同通信記者。2001年に退社。ジャーナリストとして現在に至る。『サハリンに残されて』『瓦礫の中の群像=阪神大震災』『アスベスト禍』『警察の犯罪』『原発難民』『袴田巖と世界一の姉』など、現場ルポを中心とした著書多数。災害取材、将棋やレスリング、柔道の取材も手掛ける。趣味は水泳、スケートとオートバイ、ピアノ演奏、クラシック音楽鑑賞。神戸市在住。

狙われたトップメーカー-冤罪・大川原化工機事件の傷跡 の商品スペック

商品仕様
出版社名:花伝社
著者名:粟野 仁雄(著・文・その他)
発行年月日:2026/08/25
ISBN-13:9784763422415
判型:46判
発売社名:共栄書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:288ページ
他の花伝社の書籍を探す

    花伝社 狙われたトップメーカー-冤罪・大川原化工機事件の傷跡 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!