目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々(文藝春秋) [電子書籍]
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目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々(文藝春秋) [電子書籍]

小池 真理子(著者)永田 和宏(著者)柳田 邦男(著者)阿川 佐和子(著者)加賀 乙彦(著者)曽野 綾子(著者)眉村 卓(著者)吉行 和子(著者)
価格:¥1,100(税込)
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出版社:文藝春秋
公開日: 2026年04月17日
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目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々(文藝春秋) の 商品概要

  • 最愛の人と別れてから始まる人生がある

    「悲しみこそ真の人生の始まりだ」。
    月刊「文藝春秋」で反響を得た作家、著名人による最愛の人との別れの実録、ベストセレクション。


    【目次】
    Part1. 母との別れ
    吉行和子「吉行あぐり107歳の看取り記」

    Part2. 父との別れ
    阿川佐和子「お父ちゃんのおかげ」

    Part3. 妻との別れ 
    眉村卓「闘病の妻へ 一七七八の短い物語」
    加賀乙彦「妻の死」
    永田和宏「亡き妻・河野裕子と詠んだ相聞歌千百首」

    Part4. 夫との別れ
    曽野綾子「青い空から三浦朱門の声が聞こえる」
    小池真理子 「『かたわれ』の死を書く」

    Part5.
    柳田邦男「愛する人を看取る4つの約束」
    インタビュー 垣添忠生/秋山正子/樋野興夫

目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々(文藝春秋) の商品スペック

シリーズ名 目覚めると、ひとりだと気づく 家族が過ごした最期の日々
Cコード 0295
出版社名 文藝春秋
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紙の本のISBN-13 9784166615254
ファイルサイズ 5.1MB
著者名 小池 真理子
永田 和宏
柳田 邦男
阿川 佐和子
加賀 乙彦
曽野 綾子
眉村 卓
吉行 和子
著述名 著者

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