御堂筋線怪談(竹書房) [電子書籍]
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御堂筋線怪談(竹書房) [電子書籍]

宇津呂鹿太郎(著者)、最東対地(著者)、田辺青蛙(著者)
価格:¥935(税込)
ゴールドポイント:187 ゴールドポイント(20%還元)(¥187相当)
フォーマット:
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出版社:竹書房
公開日: 2026年09月28日
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こちらの商品は電子書籍版です

御堂筋線怪談(竹書房) [電子書籍] の 商品概要

  • 大阪で誰かが体験した怖い話

    地下鉄・御堂筋線沿いの街が舞台のご当地怪談集!


    梅田・なんば・天王寺など大阪中心部を縦貫し、日々多くの乗客を運ぶ地下鉄御堂筋線。
    そして江坂以北へ直通する北大阪急行沿いの街々で、日々語り継がれる不思議や怪奇をゆかりある作家が総力取材!

    ・幽霊に陰陽師…怪奇現象が頻発する梅田「太融寺の花」他
    ・ホテルの一室に現れた恐ろしい妖怪の姿「なんばのビジネスホテル」
    ・なんばに出現!?イベント会場の空に浮かぶ謎の未確認飛行物体「味園ユニバースのUFO」
    ・居酒屋を覗いては踵を返す客が語った不気味な理由「天王寺の怪」
    ・千里中央にあったとある商業施設で出る子どもの霊「竹谷さん、二番レジまで」
    ・緑地公園で遊んだ子どもが夕暮れに目撃した怪異「公園の奇妙な影」
    ・家族の姿を真似た何かが往来する江坂「にこりと笑った」
    ・某飲食店で従業員が休憩中、着物の女に襲われ…「新大阪の屋台村」
    ・生者に囁きかけるビジネス街・淀屋橋の怪異「豪商の怨霊」
    ・本町の靭公園脇で見た軍人の霊「夜歩く」
    ・怪奇現象が頻発するバーに隠された秘密とは「心斎橋のBAR」
    ・動物園前に突如現れた侍の正体とは「街なかの侍」
    ・会計事務所に棲む座敷童、その凄惨な姿とは「昭和町の怪」
    ・呪物を蒐集していた男性が長居公園で遭った異常現象「雷獣のミイラ」
    ・買い物中にパラレルワールドで迷いこみ…「あびこの怪」
    ・新金岡の団地で息子の闘病生活を支えた母が体験した儚き怪奇譚「絵師のはなし」
    ・街から出られない!異界へ通じる袋小路「北花田の怪」
    ・古墳近くの公園で目撃した彷徨う青白い人魂「なかもずの怪」
    ――などほぼ全駅収録。

御堂筋線怪談(竹書房) [電子書籍] の商品スペック

Cコード 0193
出版社名 竹書房
本文検索 可
紙の本のISBN-13 9784801994805
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ファイルサイズ 3.8MB
著者名 宇津呂鹿太郎
最東対地
田辺青蛙
著述名 著者

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