自分が言いたいことを、英語でもちょっといい感じに伝えられる人がやっていること(日経BP出版) [電子書籍]
    • 自分が言いたいことを、英語でもちょっといい感じに伝えられる人がやっていること(日経BP出版) [電子書籍]

    • ¥1,760352 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます

自分が言いたいことを、英語でもちょっといい感じに伝えられる人がやっていること(日経BP出版) [電子書籍]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:352 ゴールドポイント(20%還元)(¥352相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダーアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:日経BP出版
公開日: 2026年10月22日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

自分が言いたいことを、英語でもちょっといい感じに伝えられる人がやっていること(日経BP出版) の 商品概要

  • AIがどんなに進化しても、自ら英語を学ぶ価値は変わらない――。日々、英語を使って仕事をこなすITコンサルタントと、「言葉と思考の関係を探究する」通訳研究者が、それぞれの立場から英語を学ぶ意味と具体的な勉強法を指南する。

    「読み・書き」の多くをAI任せにできる時代に、人間の能力が試されるのは、相手の言うことを理解し、心に響く言葉を瞬時に返す「人と人とのコミュニケーション」。この力を効率的に磨き上げる「音」「形」「意図」の基礎トレーニングを、理論の裏付けとともに、わかりやすく解説する。トレーニングの質、効果を高める最大のカギは、AIを「外部脳」として自在に使いこなすこと。目的、状況に応じたプロンプトの例を示し、明日から使えるAI活用のノウハウを伝授する。

    英語力を測る物差しは「何点取れるか」から「何ができるか」に大きく変わる。そんな時代を先取りした最先端の英語学習本。

    【目次】
    プロローグ

    [前提編]なぜAIがあるのに、英語を学ぶ必要があるのか

    [トレーニング編]「通訳訓練×AI」で英語力をどう高めるか
    1.音(sound)の基礎トレ 「わかる」→「できる」
    2.形(form)の基礎トレ 「わかる」→「使える」
    3.意図(intention)の基礎トレ 「わかる」→「わかってもらえる」

    [実践編]外資系ITコンサルは英語とどう向き合っているか

    [対談]英語を学ぶということ 斎藤広達×石塚浩之

    エピローグ

自分が言いたいことを、英語でもちょっといい感じに伝えられる人がやっていること(日経BP出版) の商品スペック

発行年月日 2026/10/23
Cコード 0030
出版社名 日経BP出版
本文検索 可
他の日経BP出版の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784296002740
ファイルサイズ 7.0MB
著者名 斎藤広達
石塚浩之
著述名 著

    日経BP出版 自分が言いたいことを、英語でもちょっといい感じに伝えられる人がやっていること(日経BP出版) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!