【2026年最新】プロテインおすすめ8選と選び方 ザバス、アルプロンなどの人気メーカーの商品をご紹介
最終更新:2026/3/9
スポーツや筋力トレーニングをはじめ、ダイエットや健康的なカラダ作りのサポートとして注目を集めるプロテイン。
これからプロテインを摂取しようと思っている初心者の方でも解りやすく、プロテインの種類、選び方のポイント、おすすめ商品などをご紹介いたします。
プロテインとは、三大栄養素の一つであるたんぱく質のことで、私たちの体を作る上で欠かせない成分です。筋肉や骨、血液、内臓、皮膚、髪、爪など、体のあらゆる組織はたんぱく質からできています。
たんぱく質は、肉、魚、卵、大豆製品、乳製品などに豊富に含まれています。これらの食品からバランス良くたんぱく質を摂取することは、健康的な体を維持するために非常に重要です。
さらに、プロテインは筋力増強やダイエット、美容にも効果が期待できます。たんぱく質を効率良く摂取できる栄養補助食品(サプリメント)としてのプロテインは、忙しい現代人にとって強い味方です。
●ホエイプロテイン
牛乳に含まれるたんぱく質の一種で、ヨーグルトの上澄みにできる液体(ホエイ)から抽出されます。必須アミノ酸をバランス良く含み、特に筋肉の修復に役立つBCAA(分岐鎖アミノ酸)が豊富で、水に溶けやすく、消化吸収が速いため、運動後30分以内の摂取が推奨されています。
メリット
・アミノ酸、BCAAが豊富で筋肉の合成を促進し、筋力UP、疲労回復を助けます。
・他のプロテインに比べて水に溶けやすく、飲みやすい味。
デメリット
・牛乳由来のため、牛乳でお腹を下しやすい人には不向きな場合があります。
・他プロテインに比べると価格がやや高め。
おすすめな人
・筋トレ、運動を頻繁に行う人。
・効率的に筋肉をつけ、筋肉疲労をリカバリーしたい人。
●同じホエイプロテインでも種類がある
牛乳を原料にしたホエイプロテインには一般的な「WPC(ホエイプロテインコンセントレート)」」の他に、さらに高度なフィルター処理を行い精製した「WPI(ホエイプロテイナアイソレート)」があります。
WPCのたんぱく質含有量が70~80%に対して、WPIは、乳糖や脂質を極力除去して作られるため、たんぱく質含有量90%以上と高純度で、乳糖や脂質はほとんど含まれていません。
メリット
・90%以上のたんぱく質含有量で効率的にたんぱく質を摂取できます。
・脂質や糖質を抑えられるので、ダイエットに効果的。
・乳糖がほとんど含まれていないため、牛乳でお腹を下しやすい人も安心して摂取できます。
デメリット
・WPCプロテインに比べて製造コストが高いため、価格が高め。
・消化吸収が速いため、腹持ちがあまり良くありません。
おすすめな人
・アスリートなど、高強度のトレーニングを行う人。
・牛乳でお腹を下しやすい、乳糖不耐症の人。
・カロリー制限や大会前などに減量中の人。
また、酵素を使ってWPCをホエイペプチドに分離させた「WPH(ホエイペプチド)」もあります。こちらは、たんぱく質含有率が約80~90%と高く、吸収速度がWPIよりさらに速く、消化器官に負担が少ないのが特長で、運動後のアスリートや、消化器官の弱い方におすすめ。ただし、価格は3種類の中で最も高くなります。
●カゼインプロテイン
牛乳に含まれるたんぱく質の約80%を占める「カゼイン」を原料としたプロテインです。不溶性で消化吸収が非常に遅く、摂取後、約6~8時間かけて吸収されます。アミノ酸が豊富で就寝前に飲むと、就寝中の筋肉分解を抑制します。また、満腹感の持続にも効果的。ホエイプロテインと合わせた混合配合の商品が多く販売されています。
メリット
・長時間にわたってアミノ酸を供給し、筋肉の分解を防ぎます。
・満腹感が持続しやすいので、ダイエット中の間食としてもおすすめ。
デメリット
・消化吸収が遅いため、運動後の速やかな栄養補給には不向きです。
・ホエイプロテインより、乳糖が多く、牛乳でお腹を下しやすい人には不向き。
おすすめな人
・就寝中の筋肉の分解を抑えたい人。
・ダイエット中で、満腹感を持続させたい人。
●ソイプロテイン
大豆を原料とする植物性プロテインです。イソフラボンを含み、女性ホルモンに似た働きをすることから、美容や健康を意識する女性に人気があります。消化吸収は比較的緩やかで、大豆特有の風味があります。
メリット
・腹持ちが良く、イソフラボンの美容・健康効果も期待できるのでダイエットに向く。
・牛乳でお腹を下しやすい人でも飲める。
・ホエイ、カゼインプロテインに比べて比較的価格が安め。
デメリット
・消化吸収がゆっくりなので、筋トレ・運動後の摂取には不向き。
・大豆の風味が飲みにくいと感じる人もいる。
おすすめな人
・美容、健康を意識する人。
・次の食事まで長時間空いてしまう人の間食として。
成人の場合、特別な運動をしなくても、1日に体重1kgあたり約1gのたんぱく質が代謝によって失われます。運動習慣がある人は、体重1kgあたり1.5g~2gのたんぱく質を目安に摂取すると良いとされています。
例えば、たんぱく質10gを摂取するには、鶏むね肉なら約40g、牛乳なら約300ml、卵なら2個を食べる必要があります。これらの食品から必要なたんぱく質を摂取しようとすると、同時に脂質やカロリーも過剰に摂取してしまう可能性があります。
そこで、食事とプロテインを併用することで、効率的にたんぱく質を摂取し、余分なカロリー摂取を抑えることができます。
●筋肉を増やしたい
筋肉を効率的に増やすなら、吸収の早く、必須アミノ酸などが豊富に含まれているホエイプロテインが効果的です。特にトレーニング後のゴールデンタイム(トレーニング後30分以内)に摂取するのが良いでしょう。特に、WPIやWPHプロテインはよりたんぱく質含有量が高く、余分な脂質や糖質を抑えたい場合に適しています。
カゼインプロテインが配合されていると、長時間に渡りアミノ酸を供給できるので、就寝前に摂取することで、睡眠中の筋肉の分秋を抑えてくれます。
●ダイエット
ダイエットには適切なカロリーコントロールと満腹感の持続が重要。ソイプロテインなら低脂質、低カロリーで吸収もゆっくりなので腹持ちもよくダイエットに効果的。食事の置き換えや間食に最適です。大豆イソフラボンを含んでいるので美容効果も期待できます。また、カゼインプロテインも吸収がゆっくりで、睡眠中の筋肉の分解を抑えるので、運動と組合せてダイエットする人におすすめです。
●健康・美容の維持
健康や美容目的なら、ホエイ・カゼイン・ソイなど、複数のプロテインをブレンドしたマルチプロテインや、大豆由来のソイプロテインがおすすめ。マルチプロテインはバランスよく栄養を摂取でき、普段、運動をしてる人にもおすすめ。ソイプロテインはイソフラボンが肌や髪、爪などに作用し、老化を防ぐ効果が期待できます。また、えんどう豆などを原料にした植物性プロテイン(ピープロテイン)もおすすめ。乳糖、大豆アレルギーが心配な人や、鉄分が豊富なので貧血の人に効果的です。
プロテインは毎日摂取して効果を発揮するもの。味が好みでないと飲むのが苦痛になり継続が難しくなってしまいます。近年のプロテインは、昔の製品よりはるかに飲みやすくなり、さまざまな味が販売されているので、お好みの味を探しましょう。まずは、小容量のものを選んで試してみるのも重要です。
また、運動後にはさっぱりとしたフルーツ系、ヨーグルト系。間食にはデザート代わりにもなるココア系やバニラ系の甘い味を選ぶなど、シーン別に摂取するプロテインを変えるのもおすすめです。
・味(フレーバー)で選ぶ
・容量で選ぶ
一般的なパウダータイプの他に、バータイプやドリンク、ゼリータイプなどの様々な形状のプロテインが販売されています。パウダーより、溶かす手間などが無く、手軽に摂取しやすいのが魅力。朝食、おやつ代わりにもおすすめです。
また、最近ではプロテイン(たんぱく質)を強化したインスタント食品やシリアルなども数多く販売されています。このようなタイプは既存の食事から置き換えもしやすく、意識しなくてもたんぱく質を摂取できるので、ぜひお好みのものを探してみてください。
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1.筋トレの効果を高めたい場合
・運動後30分以内
この時間帯は「ゴールデンタイム」と呼ばれ、筋肉の合成が最も活発になるため、プロテインの吸収率も高まります。また、運動で傷ついた筋肉の修復を助け、筋肉量の増加を促します。
・運動前
運動前にプロテインを摂取することで、筋肉の分解を抑制し、運動中のエネルギー源としても役立ちます。
・おすすめのプロテイン
ホエイプロテイン
2.ダイエット中の場合
・食間
空腹感を抑え、間食によるカロリー摂取を減らすとともに、血糖値の急激な上昇を抑え、脂肪の蓄積を防ぐ効果が期待できます。
・食事の前
食事の前に摂取することで満腹感を得られ、食事の量を減らすことができます。
・おすすめのプロテイン
ソイプロテイン
3.美容・健康を維持したい場合
・朝食時
睡眠中に消費された栄養を補給し、体の機能を活性化させます。さらに、たんぱく質不足になりがちな朝食にプロテインを加えることで、バランスの取れた食事になります。
・就寝前
睡眠中に筋肉の修復や成長を促し、美容効果も期待できます。就寝の1~2時間前に摂取するのがおすすめです。
・おすすめのプロテイン
朝食時:ホエイプロテイン、ソイプロテイン
就寝前:カゼインプロテイン
筋力アップにおすすめプロテイン
・【スッキリ爽快】スポーツドリンク感覚で飲める。純度が高いWPI100%使用
明治 ザバス アクア ホエイプロテイン100 グレープフルーツ風味 800g
■スポーツドリンク感覚のスッキリした飲み口
スッキリしたクリアな飲みやすさを追求。運動直後でもゴクゴク飲めるため、プロテイン特有のミルク感が苦手な方にもおすすめです。
■高純度WPIとカラダづくりを支えるビタミン
純度の高い「ホエイプロテインアイソレート(WPI)」を100%使用。さらに「クエン酸+4種のビタミンB群+ビタミンC+ビタミンD」を配合し、効率的なカラダづくりをサポートします。
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| 種類 | ホエイプロテイン(WPI) |
|---|---|
| 容量 | 800g(28食分) |
| 1食分の量 | 28g |
| 味 | グレープフルーツ風味 |
| 甘味料 | アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、スクラロース、アセスルファムK |
| 1食当たりのエネルギー | 103kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 20g |
| 1食当たりの脂質 | 0.2g |
| 1食当たりの炭水化物 | 5.8g |
・【溶けやすく飲みやすい】泡立ちや粉っぽさを抑えた。水でも美味しいリッチバナナ風味
アルプロン ALPRON WPC リッチバナナ風味 900g
■アミノ酸スコア100の高品質タンパク質
身体作りに欠かせない必須アミノ酸がバランス良く含まれた、アミノ酸スコア100のプロテイン。高品質なたんぱく質と美味しさを両立しています。
■水でもサッと溶けて美味しく飲める
独自の配合で泡立ちや粉っぽさを抑制。シェイカーですぐに溶けて泡立ちにくいため、牛乳だけでなく水で割っても美味しいリッチバナナ風味を楽しめます。
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| 種類 | ホエイプロテイン(WPC) |
|---|---|
| 容量 | 900g(30食分) |
| 1食分の量 | 30g |
| 味 | リッチバナナ風味 |
| 甘味料 | アセルスファムカリウム、スクラロース、ステビア |
| 1食当たりのエネルギー | 113kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 20g |
| 1食当たりの脂質 | 0.9g |
| 1食当たりの炭水化物 | 6.3g |
・【高配合25.7g】HMB成分をプラス。国際味覚審査機構で受賞した確かな味わい
MY ROUTINE マイルーティーン MAX パンプマスカット風味 700g
■圧倒的なたんぱく質量と注目のHMB成分
1食あたり「25.7g」もの豊富なたんぱく質を高配合。さらに筋肉の合成促進や分解抑制に効果が期待できる「HMB」成分を35mgプラスし、トレーニングの効果を強力にバックアップします。
■優秀味覚賞を受賞した爽やかなマスカット風味
ITI(国際味覚審査機構)の優秀味覚賞一つ星を受賞。みずみずしく爽やかで芳醇な香りが印象的で、ハードな運動後でもスッキリと美味しく飲み干せます。
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| 種類 | ホエイプロテイン(WPC) |
|---|---|
| 容量 | 700g(20食分) |
| 1食分の量 | 35g |
| 味 | パンプマスカット風味 |
| 甘味料 | スクラロース、ネオテーム |
| 1食当たりのエネルギー | 139kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 25.7g |
| 1食当たりの脂質 | 1.4g |
| 1食当たりの炭水化物 | 5.1g |
・【含量97%】人工甘味料不使用。水やスポーツドリンクに混ぜても美味しいプロ仕様
明治 ザバス PRO WPI クリア 840g
■限界まで純度を高めたプロテイン含量97%
高純度ホエイプロテインアイソレート(WPI)を100%使用。余分な脂質や炭水化物を極力削ぎ落としており、ストイックに身体を絞り込みたい本格派の方に最適です。
■人工甘味料不使用でアレンジ自在なクリア風味
クリアな風味を徹底的に追求し、人工甘味料も不使用。そのまま水で飲むのはもちろん、スポーツドリンクや好みの食品に混ぜても味を邪魔せず、美味しくタンパク質を強化できます。
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| 種類 | ホエイプロテイン(WPI) |
|---|---|
| 容量 | 840g(40食分) |
| 1食分の量 | 21g |
| 味 | クリア |
| 甘味料 | 不使用 |
| 1食当たりのエネルギー | 78kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 19.4g |
| 1食当たりの脂質 | 0g |
| 1食当たりの炭水化物 | 0.2g |
ダイエット・美容・健康維持におすすめプロテイン
・【驚きの飲みやすさ】大豆特有の香りを抑えたコーヒー味。健康維持に必要な栄養も凝縮
森永製菓 おいしい大豆プロテイン コーヒー味 900g
■大豆の苦みが苦手な方でも続けられる美味しさ
大豆由来の香りや苦みをほとんど感じさせない、さっぱりとしたコーヒー味に仕上がっています。朝食時やリラックスタイムの1杯としても最適です。
■たんぱく質+αの栄養素をバランスよく配合
1回分でたんぱく質10gに加え、カルシウム、ビタミンD、ビタミンB群(7種)、大豆イソフラボンまで一度に摂取可能。毎日の健康習慣を力強くサポートします。
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| 種類 | ソイ |
|---|---|
| 容量 | 900g(45食分) |
| 1食分の量 | 20g |
| 味 | コーヒー味 |
| 甘味料 | アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムK、スクラロース |
| 1食当たりのエネルギー | 75kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 10.4g |
| 1食当たりの脂質 | 0.6g |
| 1食当たりの炭水化物 | 7.1g |
・【シニア・女性の健康維持に】鉄分・カルシウムも補給。素材の甘みで毎日続けやすい大豆プロテイン
山本漢方製薬 シニアきな粉プロテイン 400g
■年齢を問わず、美しく健康的な体づくりをサポート
加齢とともに不足しがちなタンパク質を手軽に補給できる大豆プロテイン。シニア世代の筋力維持はもちろん、美容や健康を意識する女性に嬉しい鉄分、カルシウム、大豆イソフラボンもバランスよく含まれています。
■人工甘味料不使用。てんさい糖の優しい甘み
厳選された香ばしいきな粉を使用しており、牛乳や豆乳に混ぜるだけで美味しく召し上がれます。人工甘味料を使わずにてんさい糖で仕上げているため、毎日の食事にプラスしても安心。ヨーグルトやシリアルにふりかけるアレンジも人気です。
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| 種類 | ソイ(大豆タンパク) |
|---|---|
| 容量 | 400g(約20食分) |
| 1食分の量 | 20g |
| 味 | きな粉味 |
| 甘味料 | てんさい糖(人工甘味料不使用) |
| 1食当たりのエネルギー | 81kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 10.8g |
| 1食当たりの脂質 | 2.9g |
| 1食当たりの炭水化物 | 4g |
・【3種のプロテイン】吸収時間の差を活かして効率アップ。Eルチン配合で理想の体へ
森永製菓 マッスルフィットプロテインプラス 840g
■ホエイ×カゼイン×ソイのハイブリッド配合
素早く吸収されるホエイと、ゆっくり吸収されるカゼイン・ソイを時間差で届けることで、長時間体にたんぱく質を供給。賢く引き締まった体づくりをサポートします。
■特許成分「Eルチン」が働きを強める
プロテインの働きを強める森永独自の成分「Eルチン」を配合。さらにグルタミンやビタミンB群、鉄分なども含まれており、運動効率を最大化したい方に選ばれています。
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| 種類 | ホエイ・カゼイン・ソイ |
|---|---|
| 容量 | 840g(28食分) |
| 1食分の量 | 30g |
| 味 | カフェオレ |
| 甘味料 | アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムK、スクラロース |
| 1食当たりのエネルギー | 80.45kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 20g |
| 1食当たりの脂質 | 0.3g~1.8g |
| 1食当たりの炭水化物 | 3g |
・【美容成分配合】フィッシュコラーゲン1500mg配合。溶けやすさにもこだわった女性向け1杯
明治 ザバス フォーウーマン シェイプ&ビューティ ミルクティー風味 900g
■ソイプロテイン+コラーゲンのダブルアプローチ
引き締めたい体に嬉しい大豆プロテインに加え、美容をサポートするフィッシュコラーゲンを1500mg(1食分)も配合。運動しながら美しさも保ちたい女性に選ばれています。
■忙しい朝も使いやすい、抜群の溶けやすさ
シェイカーはもちろん、グラスやコップでも簡単に溶かせる独自技術を採用。10種類のビタミンと3種類のミネラルが含まれており、栄養バランスの偏りがちな食事の置き換えにも便利です。
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> 「ザバス シェイプ&ビューティ」のラインアップを見る
| 種類 | ソイ |
|---|---|
| 容量 | 900g(42食分) |
| 1食分の量 | 21g |
| 味 | ミルクティー風味 |
| 甘味料 | アスパルテーム・L-フェニルアラニン化合物、アセスルファムK、スクラロース |
| 1食当たりのエネルギー | 77kcal |
| 1食当たりのたんぱく質 | 12.5g |
| 1食当たりの脂質 | 0.5g |
| 1食当たりの炭水化物 | 5.6g |
よくあるご質問
- プロテインは太る?
- 目安量を守らず、過剰に摂取すると太る可能性はあります。たんぱく質にもカロリーがあるので、消費しきれない分は内臓脂肪となって蓄積されてしまいます。プロテインは製品よって糖質(炭水化物)や脂質が多く含まれているものもあり、特にダイエット、体重管理が目的の人は低糖質、低脂質のものを選び、摂取カロリーを意識するようにしましょう。
- プロテインの飲み方は?
-
パウダープロテインは、水か牛乳に溶かすのが基本。水で割るとプロテイン本来の風味を楽しめ、カロリーも低いのがメリット。牛乳で割ると飲みごたえある味わいになります。
プロテインを溶かす際は、専用シェイカーを使い、ドリンクを先に入れ、プロテインを後に入れるとダマになりずらく、スムーズに混ざります。
水、牛乳の他にも、豆乳やコーヒー、スポーツドリンク、ヨーグルトに混ぜるなど、色々とアレンジすると毎日飽きずに摂取できるのでおすすめです。 - プロテインでお腹を下すのはなぜ?
-
ホエイプロテインを飲んでお腹を下す場合は、「乳糖不耐症」の可能性があります。乳糖不耐症とは、牛乳などに含まれる乳糖を分解する酵素が不足し、消化不良を起こす症状で、日本人の約半分が乳糖不耐症とも言われています。
牛乳でお腹を下しやすいなど、乳糖不耐症の可能性がある場合は、乳糖がほとんど含有されていない「WPIプロテイン」や「ソイプロテイン」を選んでみましょう。
その他、人工甘味料や大豆に含まれるレクチンが合わない場合、腸内環境が悪いなどが考えられます。プロテインが合わないと感じたら、飲むをいったんやめて、原因を突き止めることが重要です。









































































































































