【2026年最新】3~4人家族向け冷蔵庫の選び方 おすすめ10選をご紹介

3~4人家族向け冷蔵庫の選び方
3~4人家族向け冷蔵庫の選び方

最終更新:2026/1/20

毎日の暮らしに欠かせない冷蔵庫。3~4人家族には、ライフスタイルと設置スペースを考慮した400L以上の大容量モデルが最適です。
各メーカーがAIによる自動省エネや、スマホ連携による食材管理機能をさらに進化させています。
数ある商品の中から、3~4人家族にぴったりの一台が見つかるよう、選び方の重要ポイントとおすすめモデルを厳選してご紹介します。

3~4人家族向け
冷蔵庫の選び方

冷蔵庫選びではサイズ・容量・機能のバランスが重要ですが、3~4人家族なら設置スペースが許す限りできるだけ大きめのモデルを選ぶのがおすすめです。
冷蔵庫の平均寿命は8~13年と長く、大型モデルは高価な買い物になります。購入後に後悔しないよう、「最新の省エネ性能」はもちろん、共働きや自炊頻度に合わせて「野菜室・冷凍室の使い勝手」や「AIによる食材管理機能」など、何を重視するか優先順位を整理して選びましょう。


【ポイント1】容量の目安で選ぶ

冷蔵庫の容量は、家族の人数に合わせて選ぶのが基本です。目安となる計算式は以下の通りです。
家族の人数×70L+常備用120~170L+予備100L

最適な庫内容量を知る

ただし、これは最低限の目安。「週末のまとめ買いや作り置きが多い」「ふるさと納税の返礼品をストックしたい」というご家庭には、さらに余裕を持った大きめのサイズがおすすめです。庫内にゆとりがあると冷気の循環がスムーズになり、無駄な消費電力を抑え、節約にもつながります。
冷蔵庫は一度買うと10年前後使い続ける家電です。お子様の成長や将来の家族構成の変化など、「ライフスタイルの変化」を先読みして容量を選ぶことが、失敗しないための重要なポイントです。

3人家族におすすめ:400~500L前後

目安としては400L以上ですが、最新の便利機能は450L以上のモデルから充実する傾向にあります。ライフスタイルに応じて、機能性とのバランスをチェックしましょう。

4人家族におすすめ:500L以上

共働きや食べ盛りのお子様がいる場合は、500L以上が安心です。このクラスは各メーカーの最先端技術(AI管理・高鮮度保存)が凝縮されています。大容量モデルでは、設置場所に合わせて『スリムな幅65cmタイプ』や、出し入れしやすい『ワイドタイプ』など、形状の選択肢が豊富になります。


【ポイント2】省エネ性能をチェック

冷蔵庫は食品を冷やすために365日運転し続けているので、家庭内での消費電力が大きい家電の一つ。経済産業省2023年のデータによると家庭における電気の使用割合は1位のエアコンに次いで、2位が冷蔵庫です。
エアコンと違って、常に動いている冷蔵庫は使用を控えるといったこともできないため、省エネ性能の高い冷蔵庫を選ぶことで、意識せずに月々の電気代を大きく節約することができます。

冷蔵庫には省エネ情報の提供が義務付けられており、省エネ目標年度、「1.0~5.0」の0.1刻みの41段階の多段階評価点、省エネ達成率、年間消費電力量、年間の目安電気料金が表記されています。ヨドバシ・ドット・コム商品詳細ページにも記載されていますので、チェックしてみてください。

省エネ性能や1年間の目安電気料金は商品詳細ページの商品スペックをチェック

400L未満の冷蔵庫を使ってるなら買い替えがおすすめ!

3人以上の家族には400L以上が推奨されますが、実は「食材が入る」ことの他に、「大型の方が電気代が安くなる」というメリットがあります。
大型冷蔵庫は、最新の断熱材や効率的な冷却システム、さらに、最新モデルはAI節電機能を搭載しているため、小型・中型モデルよりも省エネ性能が高いのが特徴です。

・パナソニック冷蔵庫
容量別年間電気料金比較
本体型番 総容量 年間消費電力量 年間の目安電気料金
NR-B16C3 156L 271kWh/年 8,410円
NR-B253T 248L 311kWh/年 9,650円
NR-C37ES2 365L 330kWh/年 10,230円
NNR-E41RY2 410L 251kWh/年 7,790円
NR-F45HY2 450L 261kWh/年 8,100円
NR-F53HV2 525L 286kWh/年 8,870円
NR-F60WX2 601L 251kWh/年 7,790円
※年間の目安電気料金:年間消費電力量に電力料金目安単価 31円/kWhで計算。
※2026年1月時点で販売中のパナソニック冷蔵庫を掲載。

比較すると、300L台より400L超のモデルの方が年間2,000~2,500円ほど電気代が安いことがわかります。現在400L未満をお使いなら、設置スペースが許す限り大型モデルを選んだ方が、容量・家計の両面でお得です。

また、大型モデルは肉や野菜の「鮮度保持機能」に加え、解凍の手間を省く「微凍結」や、食材の細胞を壊さず旨味を閉じ込める「高品質な冷凍機能」も格段に優れています。各メーカー自慢の最新機能もぜひチェックしてください。


古い冷蔵庫から最新冷蔵庫に買い替えて省エネ!

メーカーの技術進歩により、冷蔵庫の省エネ性能は年々向上しています。特に10年以上前のモデルをお使いの場合、最新モデルへ買い替えるだけで、驚くほど年間の電気代を抑えることが可能です。

・2011年、2024年東芝
冷蔵庫電気料金比較
2011年冷蔵庫 2024年冷蔵庫
容量 年間消費電力量目安 年間の目安電気料金 型番 容量 年間消費電力量 年間の目安電気料金
401~450L 440~500kWh/年 13,640~15,500円 GR-W470GZ 461L 259kWh/年 8,030円
451~500L 420~460kWh/年 13,020~14,260円 GR-W510FZS 507L 237kWh/年 7,350円
551~600L 420~460kWh/年 13,020~14,260円 GR-W600FZS 600L 250kWh/年 7,750円
※2011年度モデル冷蔵庫の年間消費電力量目安は環境省(COOL CHOICE事務局) しんきゅうさんを参照
※年間の目安電気料金:年間消費電力量に電力料金目安単価31円/kWhで計算。
※2024年10月時点で販売中の東芝冷蔵庫を掲載。

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比較してみると、年間およそ5,000円~7,000円以上の電気料金を削減できることがわかります。
冷蔵庫の平均使用年数(約13年)を考慮すると、最新モデルへの買い替えでトータル約65,000円~90,000円以上もの差が生まれる計算です。 電気料金の値上げが続く昨今、最新の省エネ冷蔵庫への買い替えは、「最も効果的で、無理のない節電対策」といえます。

【ポイント3】本体サイズ、搬入経路、設置場所をチェック

「買いたい冷蔵庫」が決まったら、「物理的に置けるか、運べるか」を確認しましょう。大型冷蔵庫への買い替えは、事前の計測が非常に重要です。

搬入経路の確認
設置場所の確認

●失敗しないための「+10cm」
設置場所の「幅・奥行き・高さ」だけでなく、搬入経路(玄関・廊下・エレベーター・階段)も計測が必要です。
・搬入経路:本体寸法に対してプラス10cm以上(階段はプラス20cm以上)の幅があるかチェックしましょう。
・放熱スペース:設置時には、左右や上部に数センチの「放熱用スペース」が必要です。これがないと冷却効率が落ち、電気代が上がってしまいます。

ヨドバシカメラでは、日本全国ほとんどの地域で無料設置・配達を承っております。詳しくは以下をご確認ください。
冷蔵庫・ワインセラーの設置について >
大型商品の配達・搬入・開梱について >

同じサイズでも最新モデルへの買い替えで容量アップ!

「今の冷蔵庫置き場には、これ以上のサイズは入らない」と諦めていませんか? 最新モデルは断熱材の進化(薄型化)により、外寸は10年前とほぼ同じまま、庫内容量だけが大幅にアップしています。

下記は一例ですが、約10年前のモデルと比べて、横幅は同じでも82Lも庫内容量がアップしています。

最新モデルへの買い替えで容量UP!

「いつも庫内がパンパン」というお悩みも、最新モデルへの買い替えなら「置き場所そのまま」で解決できるかもしれません。


【ポイント4】ドアの開きを選ぶ

冷蔵庫のドア開閉タイプには、「フレンチドア(観音開き)」「右開き」「左開き」「左右フリー」の大きく分けて4つの種類があります。
設置場所の壁の位置や、キッチンの動線に合わせて最適なタイプを選びましょう。

●フレンチドア(観音開き)タイプ

左右に2枚の扉が開くタイプ。ドア1枚あたりの開閉スペースが小さいため、前方が狭いキッチンに最適です。半分だけ開閉すれば冷気が逃げにくく、節電にもつながります。

真ん中が開くフレンチドア

●右開き/左開きタイプ

1枚の大きな扉が、右または左に開くタイプです。冷蔵庫のすぐ横に壁がある場合は、壁側にドアが開くタイプを選びましょう。ドアが全開になりやすく、食材の出し入れがスムーズになります。

右開きタイプ

●左右フリータイプ

1枚のドアが、左右どちらからでも開けられるシャープ独自のタイプです。利き手を選ばず、引越しなどでキッチンのレイアウトが変わっても安心して使い続けられます。

左右フリーのどっちもドア

【ポイント5】野菜室・冷凍室の位置で選ぶ

冷蔵庫の使い勝手は、引き出しの位置によっても大きく変わります。「どちらを頻繁に開け閉めするか」を基準に選びましょう。

●よく使う方を“真ん中”配置に

最下段はかがむ動作が必要になるため、使用頻度の高い方を出し入れしやすい「真ん中」に配置するのがおすすめです。

・真ん中「野菜室」:自炊が多く、キャベツなどの重い野菜やペットボトルを頻繁に出し入れする方に最適。腰への負担を抑え、奥まで見通せるので野菜の使い忘れも防げます。

・真ん中「冷凍室」:冷凍食品のストックやまとめ買い、作り置きの冷凍が多い方に便利です。調理中に冷凍室を何度も開ける場合、真ん中にあると作業がよりスムーズになります。

ご家庭の食生活に合わせて、それぞれの「容量」と「位置」のバランスをチェックしてみましょう。

野菜室か冷凍庫良く使う方を真ん中にするのがおすすめ

●便利なスペック検索機能をご利用ください

スペック検索機能では、幅、容量、野菜室位置、省エネ性能評価点、カラーなど複数選択でき、商品を絞り込むことができます。ぜひご活用ください。
スペック検索機能を使う >

スペック検索PC画面
スペック検索スマホ画面

よくあるご質問


寿命はどのくらい?
冷蔵庫の寿命は一般的に8~13年と言われています。メーカーの補修用性能部品の保有期間は生産終了から9年のため、この期間を過ぎて故障すると修理できないケースが増えます。使用開始から10年が経過していたら、突然の故障で困る前に買い替えを検討するのが賢明です。
買い替えのタイミングは?
「冷えが悪い」「氷ができない」「異音がする」といった予兆は故障のサインです。 また、ライフスタイルの変化で容量が足りなくなった時も絶好のタイミング。パンパンに食材を詰め込むと冷気の循環が悪くなり、余計な電気代がかかるため、ワンサイズ大きなモデルに替えた方が結果的に節約になることもあります。
処分方法は?
冷蔵庫は「家電リサイクル法」の対象品目のため、粗大ゴミとしては出せません。 ヨドバシカメラでは、新しい冷蔵庫の配送設置と同時に、古い冷蔵庫のリサイクル回収も承っております。手間をかけずスムーズに処分できるため、買い替えの際も安心です。
リサイクル回収に関して詳しくはこちら >
電気代を節約するコツは?
冷蔵庫は家庭内で消費電力の多い家電の一つです。以下の節約ポイントを抑えておきましょう。
・詰め込みすぎない:冷蔵室は7割程度に抑え、冷気の通り道を確保する。
・熱いものは冷ましてから:庫内温度の上昇を防ぎ、ムダな冷却運転を減らす。
・放熱スペースを空ける:壁との隙間を正しく空け、放熱効率を高める。
・AI省エネ機能を活用:最新モデルに搭載されたAIが生活リズムを学習し、自動で最適な省エネ運転を行ってくれます。
使い始めの冷蔵庫はどのくらいで冷える?
設置後、庫内が冷えるまで最低でも2~4時間、夏場や引越し直後などは半日~1日かかる場合があります。十分に冷えるまではドアの開閉を極力控え、中身を入れるのは温度がしっかり下がってからにしましょう。

ヨドバシ・ドット・コム
3~4人家族向け
おすすめ冷蔵庫のご紹介

容量600L~以上のおすすめモデル

インテリアを格上げするミラーデザインと「急速冷蔵」

日立 冷蔵庫 HXCCタイプ(617L・幅68.5cm・フレンチドア(観音開き)・6ドア) R-HXCC62X X
冷蔵室のドアを開けるたびに庫内を自動撮影する「冷蔵庫カメラ」を搭載。買い物中に「卵あったっけ?」と迷っても、スマホアプリですぐに庫内を確認できるため、無駄な買い足しや二重買いを防げます。 機能面もフラッグシップに相応しく、冷蔵室全体が鮮度を守るチルド室になる「まるごとチルド」や、冷凍の質にこだわった「らくうま!ひろin冷凍プラス」を装備。617Lの大容量で、省エネ性能と独自技術が充実した一台です。
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総容量 617L
冷蔵室容量 317L ※食品収納スペースの目安:241L
冷凍室容量 33L ※食品収納スペースの目安:18L(上段冷凍室)
125L ※食品収納スペースの目安:84L(下段冷凍室)
製氷室容量 24L ※食品収納スペースの目安:8L
野菜室容量 118L ※食品収納スペースの目安:81L
冷凍室位置 真ん中
野菜室位置 下段
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 120%
省エネ性能 多段階評価点 4.2
年間消費電力量 267kWh/年
運転音 公表値無し
主な便利機能 冷蔵庫カメラ/まるごとチルド/特鮮氷温ルーム/らくうま!ひろin冷凍プラス/デリシャス冷凍/霜ブロック/新鮮スリープ野菜室
外形寸法 幅685mm×奥行738mm ※カメラ機能使用時は795mm×高さ1875mm
最小設置スペース 幅695mm×奥行738mm×高さ1923mm

インテリアを格上げするミラーデザインと「急速冷蔵」

パナソニック 冷蔵庫 WXタイプ(601L・幅68.5cm・フレンチドア(観音開き)・6ドア) NR-F60WX2-H
パナソニック独自のAI「エコナビ」が進化。各家庭の生活パターンをより精緻に学習し、自動で最大約25%もの節電を実現します。また、業務用レベルの急速冷凍を家庭で再現した「はやうま冷凍」が便利。霜つきを抑えて一気に凍らせるため、お肉のジューシーさや野菜の食感を逃しません。さらに、庫内全体を清潔に保つ「ナノイーX」も搭載。最新の省エネ・鮮度保持技術を詰め込んだハイエンドモデルです。
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総容量 601L
冷蔵室容量 313L ※食品収納スペースの目安:235L(うち、微凍結パーシャル/チルド切替室:19L)
冷凍室容量 31L ※食品収納スペースの目安:17L(上段冷凍室)
113L ※食品収納スペースの目安:71L(下段冷凍室)
製氷室容量 19L ※食品収納スペースの目安:5L
野菜室容量 125L ※食品収納スペースの目安:89L
冷凍室位置 真ん中
野菜室位置 下段
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 124%
省エネ性能 多段階評価点 4.5
年間消費電力量 251kWh/年
運転音 公表値無し
主な便利機能 冷蔵庫カメラ/まるごとチルド/特鮮氷温ルーム/らくうま!ひろin冷凍プラス/デリシャス冷凍/霜ブロック/新鮮スリープ野菜室
外形寸法 幅685mm×奥行745mm×高さ1828mm
最小設置スペース 幅695mm×奥行745mm×高さ1868mm

容量500~599Lのおすすめモデル

・野菜派に嬉しい「真ん中野菜室」と10日間の鮮度キープ

東芝 冷蔵庫 VEGETA(ベジータ) FZシリーズ (508L・幅65cm・フレンチドア(観音開き)・6ドア) GR-Y510FZ-UC
「もっと潤う 摘みたて野菜室」を搭載し、約10日間も野菜のシャキシャキ感を維持。出し入れしやすい「真ん中野菜室」レイアウトに加え、ラップ不要で保存できる「使い切り野菜BOX」が自炊派を強力にサポートします。手がふさがっていても肘などで触れるだけで開く「タッチオープンドア」も、忙しい調理中に重宝します。
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総容量 508L
冷蔵室容量 259L ※食品収納スペースの目安:198L(うちチルドルーム:19L)
冷凍室容量 24L ※食品収納スペースの目安:13L(冷凍室上段)
93L ※食品収納スペースの目安:61L(冷凍室下段)
製氷室容量 20L ※食品収納スペースの目安:7L
野菜室容量 112L ※食品収納スペースの目安:76L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 104%
省エネ性能 多段階評価点 3.7
年間消費電力量 267kWh/年
運転音 18db
主な便利機能 タッチオープン/氷結チルドモード/速鮮チルドモード/おいしさ【密封】急冷凍/おいしさ【持続】上質冷凍/もっと潤う、摘みたて野菜室/使い切り野菜BOX
外形寸法 幅650mm×奥行699mm×高さ1833mm
最小設置スペース 幅660mm×奥行702mm×高さ1883mm

・時短調理の味方「切れちゃう瞬冷凍A.I.」と「できちゃうV冷凍+」

三菱電機 冷蔵庫 MZシリーズ(540L・幅65cm・フレンチドア(観音開き)・6ドア) MR-MZ54N-W
約-7℃で凍らせる三菱独自の「切れちゃう瞬冷凍A.I.」は、解凍なしで肉を切ったり、カレーをスプーンですくえたりと調理効率を劇的に高めます。さらに新機能「できちゃうV冷凍」は、使いかけの野菜をそのまま冷凍し、必要な分だけ砕いて使える優れもの。幅65cmのスリム設計ながら、断熱技術の向上で540Lの大容量を実現しています。
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総容量 540L
冷蔵室容量 298L ※食品収納スペースの目安:220L(うち、フレッシュゾーン:26L)
冷凍室容量 29L ※食品収納スペースの目安:16L(瞬冷凍室)
91L ※食品収納スペ―スの目安:60L(冷凍室下段)
製氷室容量 19L ※食品収納スペースの目安:5L
野菜室容量 103L ※食品収納スペースの目安:72L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 105%
省エネ性能 多段階評価点 3.6
年間消費電力量 274kWh/年
運転音 15db
主な便利機能 切れちゃう瞬冷凍A.I./熱いまま瞬冷凍/できちゃうV冷凍+/ひろびろ氷点下ストッカーD A.I./真ん中朝どれ野菜室/洗える埋めちゃっタンク
外形寸法 幅650mm×奥行699mm×高さ1833mm
最小設置スペース 幅660mm×奥行709mm×高さ1883mm

・冷凍も冷蔵もおまかせ![デリシャス冷凍]×[まるごとチルド]

日立 冷蔵庫 VWタイプ(570L・幅68.5cm・フレンチドア(観音開き)・6ドア・ライトゴールド) R-VWC57X N
冷蔵室のどこに置いても鮮度が長持ちする「まるごとチルド」が最大の魅力。週末に作った常備菜も、菌の繁殖を抑えて美味しさをキープします。また、アルミトレイで素早く凍らせる「デリシャス冷凍」は、解凍時のドリップ流出を抑え、お肉の旨味を逃しません。大容量570Lを活かし、まとめ買いした食材を「冷凍・冷蔵の両面」からハイレベルに守ります。
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総容量 570L
冷蔵室容量 308L ※食品収納スペースの目安:234L
冷凍室容量 32L ※食品収納スペースの目安:13L(上段冷凍室)
100L ※食品収納スペースの目安:71L(下段冷凍室)
製氷室容量 23L ※食品収納スペースの目安:8L
野菜室容量 107L ※食品収納スペースの目安:73L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 104%
省エネ性能 多段階評価点 3.5
年間消費電力量 290kWh/年
運転音 公表値無し
主な便利機能 まるごとチルド/特鮮氷温ルーム/デリシャス冷凍/新鮮スリープ野菜室
外形寸法 幅685mm×奥行740mm×高さ1873mm
最小設置スペース 幅695mm×奥行740mm×高さ1873mm

・AIカメラで食材管理!レシピ提案で食品ロスを削減

パナソニック 冷蔵庫 CVタイプ(525L・幅65cm・フレンチドア(観音開き)・6ドア) NR-F53CV1-K
冷蔵室のどこに置いても鮮度が長持ちする「まるごとチルド」が最大の魅力。週末に作った常備菜も、菌の繁殖を抑えて美味しさをキープします。また、アルミトレイで素早く凍らせる「デリシャス冷凍」は、解凍時のドリップ流出を抑え、お肉の旨味を逃しません。大容量570Lを活かし、まとめ買いした食材を「冷凍・冷蔵の両面」からハイレベルに守ります。
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総容量 525L
冷蔵室容量 287L ※食品収納スペースの目安:223L、うち微凍結パーシャル/チルド切替室:20L
冷凍室容量 26L ※食品収納スペースの目安:14L、クーリングアシストルーム
96L ※食品収納スペースの目安:61L
製氷室容量 15L ※食品収納スペースの目安:4L
野菜室容量 107L ※食品収納スペースの目安:73L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 100%
省エネ性能 多段階評価点 3.4
年間消費電力量 286kWh/年
運転音 公表値無し
主な便利機能 冷蔵庫AIカメラ/サクっと切れる微冷凍/クーリングアシストルーム/霜つき抑制/Wシャキシャキ野菜室プラス
外形寸法 幅650mm×奥行786mm×高さ1886mm
最小設置スペース 幅660mm×奥行725mm×高さ1926mm

容量400~499Lのおすすめモデル

・真ん中冷凍室と「切れちゃう瞬冷凍A.I.」で冷凍重視の方におすすめ

三菱電機 冷蔵庫 BDシリーズ(455L・幅60cm・右開き・5ドア) MR-BD46N-W
約ー7℃でソフトに凍らせる独自技術「切れちゃう瞬冷凍A.I.」が魅力。解凍の手間なく、冷凍した肉や魚をサクッと切れるため、忙しい夕食作りの「時短」に直結します。 また、野菜を生のまま冷凍してパラパラに使える「できちゃうV冷凍」も搭載。冷凍室が真ん中に配置されているため、ホームフリージングを頻繁に行う家庭にとって、使いやすい一台です。
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総容量 455L
冷蔵室容量 239L ※食品収納スペースの目安:187L(うち、フレッシュゾーン:20L)
冷凍室容量 26L ※食品収納スペースの目安:15L(瞬冷凍室)
81L ※食品収納スペースの目安:54L(冷凍室下段)
製氷室容量 22L ※食品収納スペースの目安:5L
野菜室容量 87L ※食品収納スペースの目安:59L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 105%
省エネ性能 多段階評価点 3.9
年間消費電力量 250kWh/年
運転音 15db
主な便利機能 全室独立おまかせA.I./氷点下ストッカーD A.I./切れちゃう瞬冷凍A.I./熱いまま瞬冷凍/できちゃうV冷凍+/霜ガード/朝どれ野菜室/うるおい冷却
外形寸法 幅600mm×奥699mm×高さ1821mm
最小設置スペース 幅610mm×奥行708mm×高さ1871mm

・幅60cmのスリム設計。「まるごとチルド」で冷蔵室どこでも鮮度長持ち

日立 冷蔵庫 HWSタイプ(470L・幅60cm・右開き・5ドア) R-HWS47X N
スリムな幅60cmながら、独自の断熱技術により470Lという驚きの収容力を実現。冷蔵室全体を鮮度保持に適した温度と湿度に保つ「まるごとチルド」は、週末に作った大量の作り置きやサラダも、ラップなしで乾燥を抑えて保存できます。 さらに、肉や魚を氷温域で守る「特鮮氷温ルーム」を装備。限られた設置スペースでも、家族全員の食材をしっかり、美味しく管理したい方に最適です。
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総容量 470L
冷蔵室容量 243L ※収納スペースの目安:188L(うち特鮮氷温ルーム:13L)
冷凍室容量 23L ※食品収納スペースの目安:12L(上段冷凍室)
95L ※食品収納スペースの目安:62L(下段冷凍室)
製氷室容量 22L ※食品収納スペースの目安:7L
野菜室容量 87L ※食品収納スペースの目安:58L
冷凍室位置 真ん中
野菜室位置 下段
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 101%
省エネ性能 多段階評価点 3.6
年間消費電力量 269kWh/年
運転音 公表値無し
主な便利機能 まるごとチルド/特鮮氷温ルーム/ひろin冷凍プラス/霜ブロック/新鮮スリープ野菜室
外形寸法 幅600mm×奥行701mm×高さ1833mm
最小設置スペース 幅610mm×奥行701mm×高さ1873mm

・奥行63cmの薄型ボディと「どっちもドア」で設置が自由自在

シャープ 冷蔵庫(総容量457L・幅65cm・左右開き・5ドア) プラズマクラスター SJ-MW46P-H
マンションのキッチンでも圧迫感を与えない「奥行63cm」の薄型設計が最大の特徴です。左右どちらからでも開けられる「どっちもドア」は、引っ越しでキッチンの配置が変わっても安心。 シャープ独自の「プラズマクラスター」が庫内を浮遊する菌を除菌し、清潔さをキープします。 また、クラウドに繋ぐと生活パターンを学習し、自動で省エネ運転を行います。
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総容量 457L
冷蔵室容量 240L ※食品収納スペースの目安:179L(うちチルド:17L)
冷凍室容量 27L ※食品収納スペースの目安:14L(冷凍室上段)
88L ※食品収納スペースの目安:54L(冷凍室下段)
製氷室容量 20L ※食品収納スペースの目安:5L
野菜室容量 82L ※食品収納スペースの目安:48L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 101%
省エネ性能 多段階評価点 3.7
年間消費電力量 263kWh/年
運転音 20db
主な便利機能 プラズマクラスター/低温つくりおきルーム/新鮮冷凍/つくりおき急冷/雪下シャキット野菜室
外形寸法 幅650mm×奥行630mm×高さ1838mm
最小設置スペース 幅660mm×奥行630mm×高さ1838mm

・中が見える「見える野菜室」と、霜を抑える「おいシールド冷凍」

AQUA 冷蔵庫 DELIE+Plusシリーズ (433L・幅59.5cm・右開き・4ドア・チタンシルバー) AQR-V43A(S)
冷蔵室のドアを開けると下の野菜室が見えるユニークな構造で、食材の使い忘れを防止。冷凍室には、霜つきを抑えて冷凍焼けを防ぐ「おいシールド冷凍」を搭載し、ひき肉や下ごしらえした食材の美味しさを長期間キープ。
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総容量 433L
冷蔵室容量 213L ※食品収納スペースの目安:164L(うちベジチルド10L、チルドルーム14L)
冷凍室容量 61L ※食品収納スペースの目安:28L(上段冷凍室)
80L ※食品収納スペースの目安:45L(下段冷凍室)
製氷室容量
野菜室容量 79L ※食品収納スペースの目安:42L
冷凍室位置 下段
野菜室位置 真ん中
省エネ達成率(目標年度:2021年度) 100%
省エネ性能 多段階評価点 3.6
年間消費電力量 267kWh/年
運転音 20db
主な便利機能 見える野菜室/ベジチルド/おいシールド冷凍
外形寸法 幅595mm×奥行715mm×高さ1775mm
最小設置スペース 幅605mm×奥行720mm×高さ1825mm

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