エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計―ソフトウェア開発の実践 ソフトウェアの核心にある複雑さに立ち向かう [単行本]
    • エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計―ソフトウェア開発の実践 ソフトウェアの核心にある複雑さに立ち向かう [単行本]

    • ¥6,908208 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年7月14日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け

エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計―ソフトウェア開発の実践 ソフトウェアの核心にある複雑さに立ち向かう [単行本]

価格:¥6,908(税込)
ゴールドポイント:208 ゴールドポイント(3%還元)(¥208相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年7月14日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:翔泳社
販売開始日: 2011/04/08
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計―ソフトウェア開発の実践 ソフトウェアの核心にある複雑さに立ち向かう の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 ドメインモデルを機能させる(知識をかみ砕く;コミュニケーションと言語の使い方 ほか)
    第2部 モデル駆動設計の構成要素(ドメインを隔離する;ソフトウェアで表現されたモデル ほか)
    第3部 より深い洞察へ向かうリファクタリング(ブレイクスルー;暗黙的な概念を明示的にする ほか)
    第4部 戦略的設計(モデルの整合性を維持する;蒸留 ほか)
  • 内容紹介

    ドメイン駆動設計の定番書 問題解決にフォーカスした設計パターン


    「この本は、思慮深いソフトウェア開発者全員の必携書である。」

    ---Kent Beck 氏推薦


    「Eric が見事にとらえたのは、熟練のオブジェクト設計者が常々用いてきた設計プロセスの

    一部でありながら、グループとして見ると、この業界の他の人々へうまく伝えられずにいたものだ。

    これまで我々は、この知識を断片的には提供してきた。

    しかし、ドメインロジックを構築するための原理をまとめ上げ、体系化したことはなかった。

    本書は重要である。」

    ---『Enterprise Java Programming with IBM WebSphere』の著者 Kyle Blown氏 推薦


    ソフトウェア開発コミュニティでは、ドメインモデリングがソフトウェア設計の中心であることが広く認められてきています。ドメインモデルを通して、ソフトウェア開発者は豊富な機能を表現し、それをユーザの要求に本当の意味で応えるソフトウェアの実装に移すことができます。


    しかし、明らかに重要であるにもかかわらず、効果的なドメインモデリングをどのようにソフトウェア開発プロセスに組み入れるかを説明する、実用的なリソースはほとんど存在しませんでした。ドメイン駆動設計はこの要求に応えるものです。これは具体的な技術についての本ではなく、読者にドメイン駆動設計への体系的なアプローチを提示するものです。


    設計のベストプラクティスの応用的なセット、経験に基づくテクニック、さらに、複雑なドメインに直面するソフトウェアプロジェクトにおける開発を容易にする基本原則を紹介する一冊です。



    【原書タイトル】Domain-Driven Design: Tackling Complexity in the Heart of Software

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    エヴァンス,エリック(エヴァンス,エリック/Evans,Eric)
    企業のビジネスと深く結び付いた進化するソフトウェア構築の支援を専門とするコンサルティンググループDomain Languageの創設者である。1980年代から、複数の複雑なビジネスドメインと技術的ドメインの大型オブジェクト指向システムで、彼は設計者兼プログラマとして仕事をしている。また、エクストリームプログラミングの開発チームの教育指導者でもある

    今関 剛(イマゼキ タケシ)
    1991年より、大手電機メーカ向けのCAEシステムの構築、導入、組込みソフトウェア開発に従事。製造業における設計開発業務および製品品質の改善に貢献する。2000年より、製造業ドメインにて培った知見とソフトウェア開発技術をベースに、技術コンサルティングおよび組織内プロセス改善に取り組む。現在は、製造業、金融および物流システムの再利用型開発による効率化を目指して技術と管理の両面から改善に取り組んでいる。アーキテクチャ改善では、DSM(Dependency Structure Matrix)による診断経験が豊富

    和智 右桂(ワチ ユウケイ)
    思想系プログラマ。大学院人文社会系研究科博士課程在籍中にソフトハウスに就職し、現在はSIerに勤務。2008年よりJavaEE勉強会に参加。本書の原典である『Domain Driven Design』との出会いを契機に、概念をとらえるパラダイムとしてのオブジェクト指向に傾倒するようになる。プログラミングパラダイムやソフトウェアアーキテクチャ、アジャイル系開発プロセスについて学びつつ、海外ブログの翻訳や書き下ろし記事を時々ブログで公開している

    牧野 祐子(マキノ サチコ)
    1986年国際基督教大学教養学部語学学科卒業。現在、翻訳家

エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計―ソフトウェア開発の実践 ソフトウェアの核心にある複雑さに立ち向かう の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:エリック エヴァンス(著)/今関 剛(監訳)/和智 右桂(訳)/牧野 祐子(訳)
発行年月日:2011/04/08
ISBN-10:4798121967
ISBN-13:9784798121963
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:538ページ
縦:23cm
横:18cm
その他: 原書名: Domain-Driven Design:Tackling Complexity in the Heart of Software〈Evans,Eric〉
他の翔泳社の書籍を探す

    翔泳社 エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計―ソフトウェア開発の実践 ソフトウェアの核心にある複雑さに立ち向かう [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!